b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)高速通信を無制限で安く使いたいなら迷わずコレ

【格安スマホ】b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)高速通信を無制限で安く使いたいなら迷わずコレ

 

格安SIMの多くは、毎月どのぐらいのデータ通信量を使うのか、自分自身で予測しながらどのプランを契約するか決めることになります。

 

でも、実際自分がどのぐらいのデータ通信量を使用しているか把握している人って意外と少ないので、このぐらいかな?と予想をつけて契約しても、実際には全然不足してしまったり、逆に多すぎて無駄が出てしまうこともあるかもしれません。

 

でも、「b-mobile おかわりSIM5段階定額」では、使用するデータ通信量ごとにその月の利用料が変わるシステムになっているので、データ使用量を意識することなく必要な時にはたっぷり使い、必要ない時には少ないデータ量で月の利用料金が定額になるという特徴があります。

 

b-mobile おかわりSIM5段階定額は、2016年4月現在では1GBまでなら使用料はたったの500円ですし、5GBまでなら1500円と、上限そのものもリーズナブルに設定されているのが特徴で、できるだけコストを抑えてスマホを使いたい人にぜひおすすめの格安SIMと言えそうですね。

 

b-mobile simとセットで買える端末

LG G2 mini

 

ヨドバシカメラ店舗のみセット販売している機種
FleaPhone CP-F03a
FT132A BK SP
StarQ Q5001
Ascend G6
Ascend P7
frettel LTE

 

 

音声通話sim:○ 

データ通信sim:×
無料Wi-Fiスポット:×
店舗:×
SMS付きsim:○
回線:ドコモ
LTE:対応
最低利用期間:利用開始日の翌月を1ヶ月目として6ヶ月目の末日まで
データ量の繰り越し:非対応
プラン変更:無料
sim追加発行:できない
3日制限:データ通信が使い放題または月3Gバイトの「b-mobile SIM 高速定額」と、
月7Gバイト~8Gバイトの「Platinum SIM」は、3日間の速度制限はなし

 

 

それではb-mobile simの特徴を説明していきたいと思います!

 

b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)の料金プラン

 

b-mobile simの料金プラン

b-mobile SIMの料金プランには3つのパターンがあります。

 

  

 

b-mobile SIM高速定額:高速通信
プラチナ SIM for iPhone:iphone向け
スマホ電話SIMフリーDate:データ容量使い放題

 

音声機能付SIMプラン

プラン名

月額料金

最大速度

高速通信

データ容量(月)

高速通信

容量追加

通話料

SIMカード枚数

b-mobile SIM

ライトプラン

音声付

1980円

150Mbps

3GB

300円/100MB

20円/30秒

1枚

b-mobile SIM

高速定額

音声付

2780円

150Mbps

無制限

---

20円/30秒

1枚

プラチナ SIM

(スマホ電話SIMフリーDate)

3980円

200Mbps

7GB

300円/100MB

20円/30秒

1枚

スマホ電話SIMフリーDate

1560円

200Mbps

無制限

---

20円/30秒

1枚

 

 

データSIMプラン

プラン名

月額料金

最大速度

高速通信

データ容量(月)

高速通信

容量追加

通話料

SIMカード枚数

b-mobile SIM

ライトプラン

1180円

150Mbps

3GB

300円/100MB

3~30円/1通

(国内送信)

1枚

b-mobile SIM

高速通信

1980円

150Mbps

無制限

---

3~30円/1通

(国内送信)

1枚

プラチナ SIM

Date SIM

2980円

150Mbps

10GB

300円/100MB

---

1枚

 

データ容量使い放題の「スマホ電話SIMフリーDate」は
高速通信はできず、オプションで必要に応じて追加という形。
iPhone向けには7GBの大容量プランがあります。
通信料を気にせず使いたいなら
「b-mobile SIM高速定額」を選んでOK。
音声付きでも2780円はお得感があります。

b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)の特長

b-mobile simには無制限プランもある

b-mobile simには5GBまでのおかわりSIMのほかに容量使いたい放題の無制限のプランがあります。

 

「スマホの通信データ量を気にせずに、思い切り映画や動画をたのしみたい!」という人にオススメなのは、b-mobile SIM高速定額ですね。

 

これは、高速通信がデータ通信量に関係なく無制限で毎月の定額はたったの1980円という画期的なプランになっているのが特徴です。

 

他社からの乗り換えにも対応していますし、SIMのサイズも大小さまざまなものに対応しているので、現在使っているスマホがSIMフリーなら、電話番号も携帯本体も持ち込めることも大きな魅力です。

 

b-mobile SIM高速定額の特徴は、全国を広くカバーしているドコモのネットワークを利用できるという点と、LTS対応の端末でも使えるので、最新機種でも問題なく使えるという点です。

 

大手携帯キャリアの利用料と比べると、毎月の料金が何分の1にも節約できるので、注目している人も多い格安SIMですよね。

 

もちろん、データ通信だけでなく、電話とかショートメッセージも使えますし、LINEなどもアプリを入れて使えますし、利用料金の無駄を省くために、いろいろなオプショナルをつけて自分にとって使いやすくて無駄がないスマホプランを作れます。

 

ちなみに管理人が問い合わせたときテザリングは微妙という回答でした。

 

ガラケーがよみがえる!b-mobile SIMの「携帯電話SIM」の特長

b-mobile SIMの携帯電話SIMプランは、ガラケーでも使えるsimでスマホではないので他社からのMNP乗り入れはできませんが、b-mobile SIM携帯電話SIMプランで使っていた電話番号を他の携帯キャリアのスマホ機種に乗り換えることはOKとなっているのが特徴です。

 

携帯電話の機能は昨今どんどん進化していますけれど、無駄な機能を全部省いてシンプル・イズ・ザ・ベストを目指したいという人にピッタリのプランとなっています。

 

シンプルと言っても、ただ電話機能がついているだけではなく、ショートメッセージは使えます!

 

それと、毎月の利用料の中には無料通話分が入っているので、たくさん電話を使うという人にもピッタリです。

 

スマホを使う必要がない人や、難しい機能だと使いにくいから困るという人にピッタリの携帯電話SIMプランは、以前使っていた携帯電話をそのまま再利用して契約できる点も特徴と言えそうですね。

 

我が家では、地方で暮らしている祖父母がこのプランを利用していて、万が一の緊急に備えています。

 

b-mobile おかわりSIMはiphoneで使えるの? 

  

b-mobile SIMおかわりSIMは、SIMフリータイプのiPhoneに入れればb-mobile SIMの携帯として使うことができます。

 

iPhoneは頻繁にOSがバージョンアップするのですが、たまにバージョンアップしたことでb-mobile SIMにアクセスできなくなってしまうことなどがあるようですけれど、それはスマホの中の設定画面のプロファイルを再設定することで、問題なくb-mobile SIMに接続できます。

 

b-mobile SIMでiPhoneをより充実した使い方にするには、おかわりSIMよりもトーキングSIMプランの方がおすすめですね。

 

トーキングSIMプランだと、テザリングのようにパソコンとスマホを接続することで、モバイルルーターを使わなくてもパソコンをいつでもどこでもインターネットに接続できますし、そういうハイスペックな機能がついているiPhoneなら、携帯のプランも優秀なプランを選ぶのがおすすめです!

 

iPhoneをおかわりSIMプランで使う場合、音声やショートメール、データ通信は使うことができますけれど、iPhoneならではの機能の中には使えなくなってしまうものもあります。

 

b-mobile おかわりSIMでlineできる?

b-mobile SIMのおかわりSIMプランは、LINEなどのSMSにも対応しています。

 

ただし、プランにはSMS対応プランと、対応していないプランとがあるので、契約する時にあらかじめ選ばなければいけません。

 

月額料金の違いは毎月たったの130円(2016年4月現在)なのですが、LINEだとデータ通信量もそれほどたくさん使うわけではないので、通信量によってその月の利用料金が決まるおかわりSIMにはピッタリのSMSですね。

 

LINEのアカウントを持っていない人は、アカウントを作る時に年齢確認があるので気を付けたほうが良いですね。

 

それと、b-mobile SIMを含め格安SIMだと、LINEアカウントを登録した後にID検索することができないというデメリットがあります。

 

これからb-mobile SIMに乗り換える人や、まだ電話を持っていない人の場合には、SMSをしようと考えている人はぜひSMSプランがオススメです。

 

対応していないプランを使っていて後から対応したプランにしたいとなると、プラン変更の手続きをしたり、新しいSIMを郵送で受け取って古いものを返却という手間が増えてしまいますよ!

 

「Turbo Charge」で高速と低速をカンタンに切替えできる

b-mobile SIMには、Turbo Chargeがオプションサービスとしてついています。

 

これは、普段は低速でスマホを使っている人でも、高速通信を使いたい時だけ一時的に高速スピードを手に入れることができる便利なサービスで、100MB当り300円(2016年4月現在)で購入することになります。

 

オンとオフで切り替えができるので、必要な時だけTurbo Chargeをオンにして高速データ通信を利用し、使い終えたらオフにして残量は次の機会のためにとっておく、という使い方ができます。

 

このTurbo Chargeは、スマホ内のアプリから購入できますが、購入すると90日間の有効期限がついているのが特徴です。期間内に使わないと失効してしまうので、一度にたくさん購入するよりも、ニーズに合わせて購入する方が賢いでしょう。

 

また、この機能を使うためには、スマホがLTE/3Gに接続されていなければいけません。そのため、LTE対象機種でないと使いたくても使えないことになってしまうので、購入前にあらかじめチェックしてくださいね。

 

b-mobile simの注意したい点

高速通信だけど遅い?!

高速通信とうたっているわりには遅い!とユーザーからの苦情がたくさんありました。

 

アマゾンでは64%の人が☆1つという評価です。ちょっとこれはひどいですね^^:
これも徐々に改善しているようで、以前よりは早くなったようです。

 

とはいうものの遅いだけでなく通信もなぜか不安定。スリープして再び触ると無通信状態ということもあります。こういったネガティブなことは本当は書きたくないのですが、調査すればするほどこいったことが赤裸々になっているので当サイトとしても書かざるを得ない状態です。今後に期待というところでしょう。

 

VAIO Phoneの利用価値な無いに等しい・・・

日本通信とVAIOのコラボで注目されましたが、端末代が4万8000円と高いに関わらず、スペックは微妙。さらに、SIMカードはまさかのVAIO Phone専用!ありえない。

b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)の通信速度やインターネット環境について

b-mobile おかわりSIMはテザリングできる?

b-mobile SIMからはいろいろなプランがラインナップされていますが、その中でもデータ通信量の使用状況に応じて毎月の利用料金が変わるのが、大人気のおかわりSIMプランです。

 

このプランは従量制ではなく、契約したデータ通信量の上限を超えると、「かろうじて検索ができるぐらいのスピード」にスピードダウンしてしまうのですが、おかわりSIMプランにしておけば、スピードダウンすることなくアップグレードしたプランの料金がかかるだけなので、お得に、そしてデータ通信量を気にすることなくスマホが楽しめます。

 

ただし、b-mobile SIMおかわりSIMプランでは、テザリングには対応していません。テザリングに対応しているのは、よりハイスペックな機種にも対応している「トーキングSIM」プランで、こちらはiPhoneを使っている人や4sなどの最新機種を使う人に便利なプランとなっています。

 

 

テザリングを使いたい人は、おかわりSIMではなくトーキングSIMプランが良さそうです。

 

ちなみに、トーキングSIMプランでも、全国のドコモネットワークを使うので、カバーエリアは優秀ですよ!

 

b-mobile おかわりSIMはデータ通信量を繰越できる?上限は?

 

b-mobile SIMおかわりSIMは、プラン料金は1GBから10GBまで複数のプランがラインナップされていますが、特定のデータ通信量を選んで契約するわけではありません。

 

もしも1GB未満しか使わなければ、その月の利用料金はたったの500円(2016年4月現在)となりますし、良く使うことがあって5GBぐらい使ったとなると、データ通信量が最高となる5GBプランの料金1500円(2016年4月現在)がかかることになります。

 

その月の利用状態によってデータ通信量が決まるので、無駄がありませんし、使っていないデータ通信量がたくさん余ってしまって勿体ないなんてこともありません。

 

b-mobile SIMおかわりSIMは、利用者の無駄を省く目的で料金設定が何段階にも分かれているので、使わなかった分を翌月に繰り越すというサービスはありません。

 

でも、プランごとのデータ通信量は1GBごとの区切りとなっているので、それほど気になる量の無駄は出ませんよね!

 

ちなみに、上限は5GBとなっていて、これを超えると速度スピードが一気にダウンしてしまいます。

 

b-mobile おかわりSIMは容量追加できる?

b-mobile SIMおかわりSIMは、使用したデータ通信量に合わせてその月の利用料金が1GBごとに変わるので、容量追加の手続きをする必要がありません。

 

例えば、殆どスマホを遣わずに使用データ通信量が1GB以下なら、かかる料金は1GBプランの500円(2016年4月現在)のみとなりますし、次の月に使用することが多くて5GB使ったとなると、プランの中でも最大のデータ通信量となる5GBプランの料金1500円がかかります。

 

プランの持越しができる場合だと、データ通信の量を自分で調整しながら翌月に持ち越そうという工夫もできますけれど、b-mobile SIMおかわりSIMだと、そういうシステムにはなっていないので、容量追加を気にすることなく安心して使えます。

 

1GB増えるごとにかかる追加料金はたったの250円と格安なのが、b-mobile SIMおかわりSIMの最大の魅力ですよね。

 

5GBよりも多く使いたいという人なら、b-mobile SIMの中でも最新機種やテザリングにも対応しているトーキングSIMプランを選ぶなど、プランの見直しをするのが良いでしょう。

 

b-mobile おかわりSIMは通信制限あるの?

b-mobile SIMおかわりSIMは、その月に利用したデータ通信量によって1GB区切りでかかる利用料金が異なります。

 

おかわりSIMプランの上限が5GBになっているので、通信制限がかかるのは、データ通信量が5GBを超えたらと考えることができますね。

 

もしも5GBを超えた場合は全くネットワークに接続できなくなってしまうわけではありません。

 

接続できることはできますけれど、スピードがかなり低速になってしまい、「のんびり時間をかけてやっと検索できるレベルのスピード」となります。

 

対策は翌月まで待たなければならず、翌月になればまた5GBまで高速通信で利用できます。ちなみに5GBを超えても追加料金はいりません^^

 

b-mobile おかわりSIMは直近3日間の容量制限もあるの?

 

b-mobile SIMでは、おかわりSIMプランに限らず、トラフィックが重たくなりすぎないように調整するという目的でトラフィック制限が行われています。

 

当日を含む直近3日間の通信量の合計が300万パケット(360MB相当)以上)に対しては、通信の速度を制限する場合があります。

 

まぁ場合がありますということなのでか100%制限されるということではないようですね。

 

格安sim業者によって
「必ず制限するよ!」
「する場合があるよ」
と2通りの姿勢があるのですが、bーmobileは柔軟な対応のようです。

 

b-mobile simの通信速度

管理人はb-mobileのsimを持っていないので日経トレンディに掲載されていた情報を記載しますね。
(測定場所 東京都港区)

通信網

サービス名

下り最大速度

早朝

昼休み

夕方

NTTドコモ

b-mobile

150M

下り
11.46

上り
8.14

下り
0.12

上り
0.01

下り
1.04

上り
1.68

 

 

b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)の契約・申し込み・解約について

b-mobile おかわりSIMは即日MNPできる?

 

b-mobile SIMは、他の携帯キャリアから電話番号を持ち込むMNP転入にも、b-mobile SIMから他の携帯キャリアへ電話番号を持ち出すMNP転出にも対応しています。

 

他のキャリアからb-mobile SIMへ持ち込む場合には、まず最初に現在のキャリア側でMNP手続きを行うことになり、発行された予約番号を持ってb-mobile SIMで新規契約をすることになります。
手続きに時間が掛かりますが、MNP転入の場合にはそれほど時間はかかりませんので、早ければ即日で新しいスマホに従来の番号を載せてスマホを楽しめます。

 

b-mobile SIMから別の携帯キャリアへMNP転出する場合には、MNPの申し込みをしてからMNP発行までに4日ぐらいの日数がかかることになります。

 

発行後は、2週間以内に別の携帯キャリアに持参して新規契約をしなければ、予約番号が失効してしまうので注意してくださいね。

 

もしもうっかり失効した場合でも、失効後2日ぐらい経てばb-mobile SIMで予約番号を再発行してもらうことができます。それと、MNP転出の際には、手数料が3000円かかります。

 

b-mobile おかわりSIMの料金の支払い方法は?分割や一括どちらも対応してくれる?

 

b-mobile SIMおかわりSIMプランでは、最初に申し込むと3,000円の初期手数料がかかります。

 

これは最初に1回だけなので、毎月かかるものではなく、その後は毎月のデータ通信量をどのぐらい利用したかによって、500円~1500円(2016年4月現在)の利用料金がかかることになりますが、b-mobile SIMのように格安SIMだとクレジットカードのみと決められている所が多いようですね。

 

b-mobile SIMの支払い方法は、クレジットカードのみとなっていて、日本国内で使用さできるクレジットカードなら、VISAでもMASTERでもJCBでも問題なく使うことができます。

 

 

それと、b-mobile SIMおかわりSIMプランでは、最初に「与信枠」という料金がチャージされ、実際に使った分から清算するという前払い制となっています。

 

この点が、ほかの格安SIMとは大きく異なる相違点かもしれませんね。与信枠と言っても大金がチャージされるわけではなく、データ専用なのか、SMS付きなのか、音声付きなのかによって与信額は2,000円前後となっています。

 

b-mobile おかわりSIMの解約方法は?違約金かかる?

 

マイページを利用すれば簡単に解約することができます。

 

課金のタイミングが毎月1月から月末という区切りになっているので、月の半ばに解約の手続きをしても、その月いっぱいを持っての解約という取り扱うになります。

 

また、SIMも解約手続きをした月いっぱい使用できるので、解約のタイミングはできるだけ月末を選んだほうが良いですね。

 

解約すると、差し込んであったSIMは使えなくなるので、b-mobile SIMのサポートデスクまで郵送で返却することになります。

 

返送料は利用者の負担となりますけれど、SIMカード自体とても小さいので、封筒に入れて書留として送れば、追跡もできますし安心ではないでしょうか。

 

なお、SIMを解約すると、後から同じ電話番号を使いたいと言っても不可能になってしまいます。

 

電話番号をキープするなら、MNP転出の方がおすすめです。

 

それと、b-mobile SIMではデータ通信料金は前払いとなっていますが、毎月の基本料金は後払いなので、その分の請求が解約した後に送られてくるので、びっくりしないように気を付けてくださいね!

 

b-mobile おかわりSIMはSIMサイズ変更できる?

 

SIMカードのサイズ変更や再発行はMy b-mobileから行うことができます。

 

  データ専用 音声付・SMS付
SIMカードサイズ変更・再発行料

2,000円(税別)
標準SIM / マイクロSIM / ナノSIM

3,000円(税別)
標準SIM / マイクロSIM / ナノSIM

変更後の電話番号 別番号発行 同番号発行
発送方法 普通郵便(受付から4日前後でお届け) 宅配便(受付から4日前後でお届け)
注意事項

新しいSIMカードの出荷日まで、解約をお申し込みいただくことはできません。

 

SIMカード変更手続き後のキャンセルは承ることができません。

SIMカードサイズ変更/再発行時に、
お使いの電話番号が数日間使えなくなる期間があります。
その間の月額基本料金は返金いたしません。(日割り計算は行いません)。

 

電話番号の停止日はb-mobile IDのメールアドレス宛にメールでお知らせいたします。
(日付指定は承れませんので予めご了承ください)

 

SIMカードの電話番号は現在ご利用中の電話番号と同一になります。

 

SIMカード変更/再発行手続き後のキャンセルは承ることができません。

 

 

b-mobile sim(おかわりSIM+高速定額)まとめ

b-mobile simのまとめ

1GBまでなら税込みで540円で利用できるb-mobileのおかわりSIM。

 

中途ハンパにおかわりしてしまうほどデータ通信量を使う人は割高になります。

 

ほとんどデータ通信を使わないか、どうせなら5GBまで使う人なら納得いく料金プランですね。

 

管理人的には他のSIM業者と比べるとイマイチ感が否めません。。。

 

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