ワイモバイルのモバイルWi-Fiルーターを独自で比較し評価

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ワイモバイルのモバイルWi-Fiルーターの良い評判と悪い評判について

どの端末も探せば必ず悪評が出てきますが、504HWと304ZTは端末自体の評価が高い傾向があります。

 

調べてみると「端末自体はハイスペックなのに…」という声が非常に多く見受けられました。

 

なぜそんな言い方をするのかといえば、ワイモバイル自体の評価が他社と比べると劣って見えてしまうからです。

 

3年縛りで途中解約の際は高い違約金が発生する契約方針はある意味では仕方ないものですが、もうひとつの低評価の原因となっている回線速度については誤解している方も多いかもしれないで補足しておきます。

 

各社が端末ごとに表示しているベストエフォートと呼ばれる回線速度の理論値は、実際には遠く及ばないアテにならない数値です。

 

業界で最も遅いベストエフォート数値は下り112Mbps程度ですが、どんなにハイスペックの端末でもこの半分行けば上等です。

 

つまり、業界で最も遅いと揶揄される数値ですらどの会社も実際は達成できないのです。最も速度が重視されると考えられる動画視聴であっても10Mbps程度あれば何の支障もありません。

 

一般的な使用であれば100Mbpsでも過剰なのです。つまり回線速度に関してはベストエフォート数値を比較することにあまり意味はありません。

 

大事なのはきちんと自身の地域環境でつながるかどうかなのです。それは公式ページでしっかり調べることができるので、契約前はしっかりリサーチしておきましょう。

 

また、ワイモバイル自体の長所はとにかく安いことにあります。ライト向けのプランや端末が多めですから、そんなに使わないけど外出時のネット環境は欲しいといった方にはピッタリです。

 

 

Pocket WiFi 506HWの特徴

発売日:2016年 4月27日

薄くて軽い名刺サイズで75gの軽量ボディはワイモバイル端末の中で最もコンパクト。

 

本体表面には電波状態と電池残量を表示するシンプルでわかりやすいLEDが採用されています。

 

電源も5秒で入るクイック起動でストレスもありません。

 

内臓バッテリーは軽量ボディなので1,500mAhしかありませんが、それでも連続使用で5~6時間は持つのでヘビーな使い方をしないならば特に問題はありません。

 

料金は月5GBまで使用可能な「Pocket Wifiプラン2ライト」で月額2,480円からとなっています。

 

この機種で触れておかなければならない点として、通信速度に難があるという点です。

 

あらゆるデータ通信会社の中でも遅いと言わざるをえない112.5Mbpsという下り通信速度で、これはその他の会社の3分の1にも満たない速度です。

 

実際にはどの端末を使おうと112Mbpsという数値は出ませんが、業界最下位の理論値速度を気にするユーザーの方には向いていないと言えます。

 

また、契約内容は毎月5GBまでの契約となっており、通信し放題のプランはありません。

 

本体も小型軽量で持ち運びに特化した造りになっているので、そこまで頻繁に外でネットをしないけどちょっとした作業はできるようにしておきたい方のための端末といったところです。

 

「Pocket Wifiプラン2ライト」の契約はどのプランも基本的に3年縛りになっており、途中解約は最低でも9,500円という高い違約金が発生する可能性があるので注意が必要です。

 

3年縛りなしのベーシックプランの場合は毎月4,480円もかかるため、5GBの通信機器としては割高となってしまいます。

 

契約の際は長く使うことを事前に想定した上で、自身の地域環境でも問題なく使用できるかをしっかり調べて起きましょう。

Pocket WiFi 504HWの特徴

発売日:2016年 3月17日

小型軽量で持ち運びに特化した506HWとは違い、バッテリー容量3,000mAhで約2倍の寿命になりました。

 

通信速度の問題は「キャリアアグリケーション」と「4×4MINO」で最大261Mbpsの下り速度を実現。

 

「11ac」という高速Wi-Fi規格によって他の通信機器との干渉も少なく、安定した通信速度が出ます。

 

この端末も5秒のクイック起動でストレスフリーな設計になっており、操作もシンプル画面の簡単なタッチパネルなので機械慣れしていない方でも安心です。

 

料金は月に7GBまで使用可能な「Pocket WiFiプラン2」で月額3,689円となっています。

 

この端末はワイモバイルの端末の中で最も理論値の通信速度が速くバッテリーも最も多いタフな端末です。

 

なんとワイモバイル内だけではなくデータ通信業界の中でもトップクラスの理論値速度であり、通信速度で端末選びをする上での指標になるでしょう。

 

バッテリー容量も一気に3,000mAhまで増えたため、外出時の長時間使用にも余裕で耐えられる設計です。

 

しかし、端末自体の性能は飛躍的に上昇しましたが、その影響で本体の重量とサイズも増えてしまいました。

 

75gで業界最小サイズだった506HWに対してこの504HWは157gもあり、その差は2倍です。

 

平均サイズのスマホが100g~140g程度であることを考えると、これを持ち歩くということはスマホを2台持っているような感覚に近いかと思われます。

 

ですがデメリットらしいデメリットは本体の重さとサイズくらいしかないため、重さは特に気にせずヘビーな使い方をしたい方にはもってこいの端末です。

Pocket WiFi 502HWの特徴

発売日:2015年10月 9日

モバイルルーターとしての機能はもちろん、テレビチューナー機能を搭載しているのが特徴です。

 

専用アプリをスマホにインストールすることで、テレビ機能のないスマホでもテレビ視聴が可能になりました。

 

「キャリアアグリケーション」によって下り速度は185.5Mbpsをマークし、さまざまな電波が飛び交う環境でも安定した通信が可能なWi-Fi規格「11ac」にも対応。

 

これにより電波干渉を受けずにストレスのないスムーズな通信を実現しました。また、データ容量が多くても安心です。

 

操作はシンプル画面のタッチパネル式で簡単安心、起動も5秒で素早い仕様。バッテリーも504HW同様に3,000mAhなので、長時間の使用でも安心。

 

料金は月に7GBまで使用可能な「Pocket WiFiプラン2」で月額3,689円となっています。本端末は安定した通信とテレビ機能、そして大容量のバッテリーが売り。

 

しかし、カタログ上の連続使用10時間という表記は実際にはあり得ません。せいぜい7~8時間持てば良いほうだと言えます。

 

これはどの端末にも言えますが、カタログ上の数値はあくまで理想のようなもので、実際はこれより数時間は短いはずなのでご注意ください。

 

この端末も大容量バッテリーの影響で150gあるので、やはり少々重さが気になる方がいるでしょう。肝心のテレビ機能に関してはレビューを参考にすると「音が出ない」「そもそも映らない」などとお粗末なクオリティであることが想像されます。

 

しかし、これもまた通信が安定している環境であればもちろん映ります。結局は自身の地域環境で通信が安定するかどうかなのです。

Pocket WiFi 401HWの特徴

発売日:2015年 4月27日

506HWと同じく、薄型軽量がコンセプトの端末です。重さは75gで業界最小の名刺サイズ、カラーはかわいらしいホワイトで女性層を意識したデザインとなっています。

 

この端末も本体表面に電波状態や電池残量を表示するLEDタッチパネルが搭載されており、直感的でわかりやすいシンプルなデザイン。

 

僅か5秒のクイック起動も健在で、ストレスフリー設計は様式美と化しました。バッテリー容量は薄型軽量コンセプトのため1,500mAhしかありません。

 

下り最大速度は112.5Mbps。

 

料金はワイモバイル端末で最も安く、毎月5GBで月額2,480円から使用できる「Pocket WifiプランSS」が用意されています。

 

触れておくべき点として、この端末は理論値の通信速度が遅いことがあります。

 

これは同じく薄型軽量の506HWと同じ問題であり、112.5Mbpsは業界で最も遅い下り速度となっています。

 

しかし、この遅い理論値数値は他のハイスペック端末ですら遠く及ばない実行速度であり、実際の使用においては特に意味のない項目だと言えますので問題視する必要はないでしょう。

 

メリットとしては、やはりコンセプトどおり薄型軽量で持ち運びやすい点とワイモバイル端末で最も安く契約できるという点に集約されています。

 

このメリット以外の優れた点は特に見当たらないため、とにかく軽く安く使いたいというライトユーザーの方に向いた端末でしょう。

Pocket WiFi 305ZTの特徴

発売日:2014年10月 3日

「先端テクノロジーによるハイスピード体験」と大々的に売り出されているのがこの305ZT。

 

キャリアアグリケーションによる高速データ通信で下り187.5Mbpsをマークし、安定通信には必須とも言えるWi-Fi規格「11ac」にももちろん対応しています。

 

2.1GHzのLTEに初対応し、高速マルチネットワークによって幅広いエリアでつながりやすい機能も新たに追加されました。

 

内蔵バッテリーは2,700mAhとそれなりの容量があるので長時間も安心、サイズは150gとなっています。

 

料金はそのハイスペックさからか最も高く、データ通信使い放題の「Pocket WifiプランL」というプランで月額4,480円から利用可能です。

 

ハイスペック端末として申し分ない性能なのですが、契約内容への不満があちらこちらで散見されます。

 

305ZTはワイモバイル内で唯一使い放題のプランが用意されていますが、使い放題といっても速度制限があるのです。

 

それは「3日で1GB」というものでしたが、現在は一気に3倍になって「3日で3GB」になりました。しかし、3倍になっても油断するとかなり引っかかりやすい容量と言えます。

 

速度制限がかかってしまうと、解除するためには1日空けるか手動で解除を繰り返すかになります。

 

ただ、あくまで契約上の不満点であり、端末自体の評価は高い。気をつける必要はありますが、通信量を自分でしっかり管理できるヘビーユーザーの方にはピッタリな端末だと言えます。

Pocket WiFi 303HWの特徴

発売日:2014年 8月 1日

502HWと同じくテレビチューナーが内蔵されているのが特徴の端末。

 

こちらも専用アプリをスマホにインストールすることでテレビ機能のないスマホでもテレビ視聴が可能になります。

 

尖った性能こそないもののシンプルな仕上がりになっており、タッチスクリーンの操作でスマホと同じような感覚で簡単に操作ができて電源も5秒でつきます。

 

バッテリーは2,400mAh、テレビ視聴もネットも長時間可能で、サイズは130gなので一般的なスマホとほぼ同じ重さになっており、特に大きさのデメリットはないでしょう。

 

下り通信速度は最大で110Mbpsです。料金は「Pocket Wifiプラン」で月7GBの月額3,696円からとなっています。

 

この端末の評価についてですが、「つながらなかった」という声が多く見られます。

 

つながらなかった方は当然ながらテレビ機能も使えないため、それがレビューサイトでの低評価の原因となっているようです。

 

しかし、つながる地域環境であればもちろん問題ありません。

 

自身の地域環境が安定通信に問題ないことを確認した上で契約するのは非常に大事なことなので徹底しましょう。

 

気になる110Mbpsという遅い理論値速度に関しても、この数値はどんなに優れた端末でも絶対に到達しない速度です。

 

会社ごとで理論値速度を並べているだけと考えられるので、このあたりは特に気にしなくても問題ありません。

 

この端末はシンプルイズベストを地で行く仕上がりなので、扱いやすさと普通使用を目的としている方にはピッタリです。

Pocket WiFi GL10Pの特徴

発売日:2013年12月 6日

120gの中サイズ端末で、「日常使いのコンパクトサイズ」がコンセプト。

 

カラーはホワイトとレッドの2色があり、好きな方を選べます(背面カラーのみの違いであり、基本色はブラック)。

 

画面はポケットWi-Fi初の2.4インチカラー液晶を採用、スマホ感覚でタッチ操作が可能です。

 

「かんたん設定」機能で設定ももちろん簡単。液晶も明るさやホーム画面のカスタマイズなども自分が使いやすいように細かく変更できるようになりました。

 

SSID変更やスリープ設定といった通信関連や本体設定などは全て本体操作で行えるので、設定の度にPCに接続する必要もありません。

 

また、5秒のクイック起動も例の如く搭載し、下り通信速度は110Mbpsとなっています。バッテリーサイズは2,400mAhでまずまずです。

 

料金は「Pocket Wifiプラン」で月7GBの月額3,696円からとなっています。この端末の評価については、調べるとかなりの悪評があり、どれも「つながらない」というものですね。

 

ただし、日本で一番回線に恵まれていると言える都心部でつながらなかった場合はなんとも言えませんが、それ以外の地域環境で上手く行かなかった場合は本人のリサーチ不足も少なからずあるのです。

 

対応エリアは大雑把ではありますが、公式ページで公開されていますから事前の確認は必須です。

 

つながらないという苦情は、この対応エリアに裏切られた場合で初めて言えるものだということを理解しましょう。

 

どのWi-Fiルーターであっても事前の対応エリアのリサーチは必須項目です。端末自体の評価は扱いやすさに目を向けたものが多くあることから、機械が苦手な方でも安心ですね。こちらの機種もまたライト向けの端末です。

Pocket WiFi GL09Pの特徴

発売日:2013年 8月 9日

どんなハードな使用にも耐えうる5,000mAhという超大容量バッテリーを内蔵したタフな端末がこのGL09P。

 

連続通信は最大14時間を謳っており、この時間通りならば起きている時間はほぼずっと使える計算です。

 

そのタフなバッテリーを活かしてスマホへの給電も可能なため、急なときのモバイルバッテリー代わりにもなるのが特徴です。

 

カラーディスプレイには上下矢印のタッチキーが搭載されており、直接タッチするタイプと違って項目選択でうっかり間違えてしまうこともなくなります。

 

下り速度は110Mbpsです。料金は「Pocket Wifiプラン」で月7GBの月額3,696円からとなっています。

 

この端末もやはり「つながらない」という悪評が目立ちますね。Wi-Fiルーターの悪評は基本的につながらないことに起因するものが9割なのですが、どの端末でも悪い評価は必ずあります。

 

エリア内にいる方は問題なく使えているので、エリアさえクリアされれば何も問題ないのです。

 

その地域は公式ページで確認できるので、契約前のリサーチは必須項目です。契約の際は自身の地域が対応していることを担当者に確認し、何かあった際に保証される状況を作るのがベストでしょう。

 

そういった根回しをしておくことで、被害者になることは防げます。端末の評価としては、やはり大容量バッテリーなのでヘビーユーザー向けです。

 

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