【DMMモバイル】格安スマホ・格安simの料金の安さならココ。申し込み・購入・キャンペーン情報

【DMMモバイル】料金の安さならココ。格安スマホの品揃えも多い!

ドコモの回線エリアを使用

 

 

DMMモバイルの価格の安さはピカイチ。全プランで最安値を実現。


 

DMMモバイルを申し込む利点は貯まったポイントをDMMのコンテンツに還元できるところですね~

 

DMMのコンテンツを使わない人は意味がないのは事実ですが。。

 

なんといっても月額料金が安い。

 

また料金プランが1~10GBと幅広く、ライトユーザーからヘビーユーザーまで細かい層もカバー。

 

SIMカード3枚まで持てるのでiPadなど複数台で使う人には◎。

 

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DMMモバイルのメリット・デメリットをざっくりと

メリット

月額料金がMVNOの中でも最安値
最大3枚まで持てるシェアプランがある
プランが豊富だから細かい節約ができる

デメリット

キャンペーンをほとんど実施していない
最低利用期間が12カ月とやや長め
シェアプランでのMNPは1回線のみ

 

DMMモバイルのiphone7PlusのAPN設定と体感速度

 

DMMモバイルの公式サイトへ

 

DMMモバイルの口コミ






 

DMMモバイルの良い点と注意点を調査しましたので説明していきたいと思います。
かなり目次数多いので、お茶でも飲みながら読みすすめてください。( ´・ω・)⊃旦


目次

*クリックするとその記事に飛びます!
■DMMモバイルの月額料金や通話料に関すること
音声通話・データ通信の月額料金は安い!
格安sim3枚までのシェアプランの月額料金
途中でsim追加すると1枚につき手数料がかかる
シェアコースは12カ月以内に解約すると解約手数料が9000円発生する
「DMMトーク」というアプリを使えば、10円/30秒と半額に
DMMモバイルはプラン変更できる?手順は?
■DMMモバイルのメリット・デメリット
メリット・良い点
DMMモバイルは最安値にとことんこだわる!
データプランが一番豊富
SIM3枚まで追加できるシェアプラン
バースト転送機能で快適だ!
アプリを使えば高速通信のオン・オフも超簡単♪
デメリット・悪い点

最低利用期間が長め
スマホセット割引はなし
テザリングはできるか微妙
■DMMモバイルの通信速度や容量について
DMMモバイルのsimの通信速度
DMMモバイルはデータ通信量を繰越できる?上限は?
DMMモバイル通信速度制限あるの?容量追加しても制限かかる?
DMMモバイルは容量追加できる?
DMMモバイルは直近3日間の容量制限もあるの?
■格安スマホ
DMMモバイルが取り扱っている格安スマホ一覧
■DMMモバイルに乗り換える前に知っておきたいこと
DMMモバイルはiphoneで使えるの?
DMMモバイルでlineできる?
DMMモバイルはテザリングできる?
■DMMモバイルの特徴的なサービス

DMMモバイルのアプリの特徴
DMMモバイルの安心パックってなあに?
DMMモバイルのバースト機能ってなあに?
DMMモバイルは緊急地震速報使えるの?
DMMモバイルは国際電話や国際ローミングできる?
DMMモバイルでSMSやMMSは使えるの?
au、ソフトバンクからの格安SIMのDMMモバイルへの乗り換える方法
■DMMモバイルの契約、解約について
DMMモバイルは実店舗あるの?
DMMモバイルはMNPできる?手順は?
DMMモバイルの解約方法は?違約金かかる?
DMMモバイルを解約したらsim返却するの?
■DMMモバイルの支払い方法
DMMモバイルの料金の支払い方法は?分割や一括どちらも対応してくれる?
DMMまとめ

 

DMMモバイルの月額料金や通話料に関すること

音声通話・データ通信の月額料金は安い!

格安sim1枚のプランの月額料金

 

シングルコースと言って「格安sim1枚だけ契約した時の音声通話とデータ通信用の月額料金です。他のMVNO業者と比べても安いです。


コース名

データ通信量sim
(SMSなし)

データ通信量sim
(SMSあり)

音声通話つきsim
ライト 440円 590円 1140円
1GB

480円 
4月に値下げ!

630円 1260円
2GB 770円 920円 1380円
3GB 850円 1000円 1500円
5GB 1210円 1360円 1910円
7GB 1860円 2010円 2560円
8GB 1980円 2130円 2680円
10GB 2190円 2340円 2890円
15GB

3600円 
4月に値下げ!

3750円 4300円
20GB 4980円 5130円 5980円

格安sim3枚までのシェアプランの月額料金

シェアコースと言って家族や友人・彼氏彼女とシェアできるプランです。

 

契約者はひとりでOKですが、MNPできるのはその1回線のみなので注意してください!

 

例えば3人が番号そのままで乗り換えるMNPをしようと思えば、それぞれが契約しなければなりません(><)

 

ちなみにIIJなら1回線の契約で2枚目3枚目もMNPが可能です。

 

正直、家族でシェアするなら現時点ではIIJのほうがいいかもしれません。。。

プラン 容量 月額料金
データsimのみ 

最大3枚のケース

8GB

10GB
15GB
20GB

1980円

2190円
3600円
4980円

通話sim1枚


データsim最大2枚

8GB

10GB
15GB
20GB

2680円

2890円
4300円
5980円

通話sim2枚


データsim最大1枚

8GB

10GB
15GB
20GB

3380円

3590円
5000円
6680円

通話sim3枚 8GB

10GB
15GB
20GB

4080円

4290円
5700円
7380円

途中でsim追加すると1枚につき手数料がかかる

契約途中にSIMを追加することできますが、はじめからタブレットや複数台のスマホで利用することが決まっている人は、初めの契約で複数枚申し込みましょう。

 

事務手数料が3000円で済みます。

 

DMMモバイルは、データ通信機能だけのデータSIMと音声通話機能が付属した通話SIMの2種類あって、それぞれで10のプランを展開していて格安SIMプランが豊富なことで有名です。

 

このプランの多さが人気を集める理由のひとつですが、逆にプランが豊富なことからユーザーの中には契約途中でプランを変更したいとか、SIM追加をしたいとか考える人も少なくないです。

 

ただDMMモバイルはプラン変更が無料でできますし、有料ですが全部で3枚までならSIM追加も可能です。

 

またSIM追加などはDMMモバイルの公式Webサイトマイページから簡単にできるので、SIM1枚のシングルコースからSIM3枚のシェアコースにすることも可能です。

 

シェアコースは、高速データ通信量を複数のSIMで共有可能なサービスで、高速データ通信量が8GB・10GB・15GB・20GBで利用できます。

 

最初の契約でシェアコースにするとSIMカード3枚を取り寄せてもSIMに関する料金は無料ですが、契約後にSIM追加するとお金がかかるので、利用する場合には計画的な利用がおすすめです。

 

あとあとsimを追加するとなるとそのたびに事務手数料がかかりますので、気を付けてくださいね。

シェアコースは12カ月以内に解約すると解約手数料が9000円発生する

データ通信3枚のプランだけは解約金はかかりませんが、通話simを含むプランは12カ月以内に解約すると9000円手数料が発生します。

 

12カ月はほかのMVNOと比べても決して長い期間ではなく平均的な最低利用期間です。

ひとこと

*DMMモバイルは他社が値下けするとすかさず最安値を求め料金を下げてきます。この心意気はさすがだと思います。

「DMMトーク」というアプリを使えば、10円/30秒と半額に

DMMモバイルの通話料金は20円/30秒ですが、「DMMトーク」というアプリを使えば、10円/30秒と半額にできます。

 

DMMモバイルの加入しなくてもDMM会員であれば利用可能で、アプリをダウンロードするか先頭に「0037-692」を付加して発信すればOKです。

 

IP電話でなく電話回線を使いますので、途切れにくく通話は安定しているので、特にイライラを感じることもないです。

 

DMMモバイルはプラン変更できる?手順は?

 

DMMモバイルは無料でプラン変更が可能で、その手順もDMMモバイルマイページで簡単にできます。


DMMモバイルは、プラン変更が原則無料でできます。

 

ただプラン変更をするタイミングに注意が必要で、毎月25日まで申込むと翌月から変更内容が適用されますが、毎月25日以降に申込むと翌々月からの適用になります。

 

その為、毎月25日までにプラン変更を申請するのが◎。

 

DMMモバイルのプラン変更手順は、まずDMMモバイル公式サイトの「DMMモバイルマイページ」にアクセスします。

 

次に、ユーザーIDか登録メールアドレスとパスワードを入力してログインし、画面左上部のメニューからメニュー項目を表示して「ご契約内容の変更」を選びます。

 

あとは画面の指示に従い最後に変更内容を確認して「変更予約を申し込む」を選択するだけです。

 

プラン変更予約申し込みが完了したら登録メールアドレスに変更内容を記載したメールが届くので確認することができます。

 

DMMモバイルのメリット・デメリット(良い点・悪い点)

DMMモバイルのメリット・良い点

DMMモバイルは最安値にとことんこだわる!

格安SIM市場に大手企業がどんどん参入してきており、価格競争が激しくなっている中、徹底的に最安値を追い求めるDMMモバイル。そのストイックさにファンが急増中。業界ナンバーワンの安さを維持して欲しい。

データプランが一番豊富

DMMモバイルはライト~20GBで10つのプランが用意されています。

 

しかもすべてのプランで料金が最安値。

 

さすがミスターストイック。赤字垂れ流し(たぶん)で頑張る姿は素敵です。

SIM3枚まで追加できるシェアプラン

3枚までSIM追加でき、8GB~20GB容量をシェアできます。

 

家族でデータシェアする方はとても便利だ。ちなみに音声通話付きの8GBプランだと家族3人で1人当たり1413円とこれまた激安。

 

ご家族で使われる方やipadや2台目を考えている人におすすめできる。

 

ただMNPは契約者の人のみ、つまり1回線しかできないぞ!

 

さらに容量の持ち越しもできる!

バースト転送機能で快適だ!


バースト機能で速度制限時も速い。

 

容量が超過してしまい200kbpsに制限されても、最初の一定量だけ高速通信で読み込む「バースト機能」を搭載しています。

 

文字がメインのサイトであればスムーズに見れるぞ!

アプリを使えば高速通信のオン・オフも超簡単♪

DMMmoboleのアプリを使うとデータの残りの確認や、追加チャージ、高速通信の切り替えがスンナリ快適にできる。ios版もandroid版も用意されているぞ!

 

DMMモバイルのデメリット・悪い点

最低利用期間が長め

DMMモバイルの最低利用期間は利用開始した月の翌月から1年。途中解約すると9000円と他社とくらべて割高だぞ!

スマホセット割引はなし

DMMモバイルでもSIM単体だけでなく、スマホとのセットも販売されているのですが、セット割引はないんです。
分割にするとちょっと割高になってしまうので注意しましょう。

テザリングはできるか微妙

直接DMMモバイルに電話で問い合わせたのですが、テザリングはやってみないとわからないという回答でした。

DMMモバイルの通信や容量について

2017年2月の通信速度

測定アプリは「Speedtest.net」です。

 

 

DMMモバイルの速度は格安sim業者の中では真ん中くらいで平均的で決して遅くはない速度を毎月だしています。

 

料金が安い割には速度はスピーディー。シェアは8位前後で確実に伸ばしています。

 

DMMモバイル2017年2月の通信速度
iPhone端末の測定結果
測定場所:大阪市天王寺区
測定機種:iPhone7Plus
測定日時:2月1日(水)

 

  10~11時 12~13時 15~16時 18~19時 21~22時
DMMモバイル

ダウンロード
34.01
アップロード
2.68
PING46
測定時刻
10:04

ダウンロード
0.41
アップロード
3.37
PING138
測定時刻
12:25

ダウンロード
36.85
アップロード
4.63
PING75
測定時刻
15:07

ダウンロード
1.59
アップロード
2.33
PING109
測定時刻
18:19

ダウンロード
1.95
アップロード
3.56
PING98
測定時刻
21:10

 

アンドロイド端末の測定結果
測定場所:大阪市天王寺区
測定機種:arrows M02
測定日時:2月3日(金)

 

  10~11時 12~13時 15~16時 18~19時 21~22時
DMMモバイル

ダウンロード
16.39
アップロード
2.03
PING69
測定時刻
10:29

ダウンロード
0.38
アップロード
2.27
PING94
測定時刻
12:25

ダウンロード
15.13
アップロード
2.48
PING56
測定時刻
15:20

ダウンロード
1.41
アップロード
1.27
PING107
測定時刻
18:10

ダウンロード
2.76
アップロード
1.73
PING106
測定時刻
21:12

 

DMMモバイルはデータ通信量を繰越できる?上限は?

*DMMモバイルアプリで残量を確認できます。

 

DMMモバイルは残った基本データ通信量については翌月に繰越しが可能です。

 

上限はありませんが、繰越しが可能なのは翌月までになっていて、更に翌月へ繰越しすることはできません。

 

また、8GBと10GBコースには通信容量を誰とでも分け合うことが可能なシェアコースもありご夫婦で利用するには適しているプランがありますが、翌月までしか繰越ができないので、その点だけには注意する必要があります。

 

毎月の使用量が一定していない人もいて、月々の使用量がバラバラなので無駄が出ると考える方もいますが、DMMモバイルはデータ通信量を繰越できるので、無駄を極力抑えることができます。

 

DMMモバイルの魅力は豊富なプランが揃っていることで、データ通信量が1GBから10GBまで6種類に分かれていますし、どのプランであっても月額料金が安く抑えられている点です。

 

このようにプラン設定が細かくされていることにより、自分に適した無駄のないプランを選択することができて、それにより使用料金を節約することができます。

DMMモバイル通信速度制限あるの?容量追加しても制限かかる?

DMMモバイルには3日間(72時間)制限と1ヶ月間制限のといった2つの通信速度制限があります。

 

DMMモバイルの3日間制限は、直近3日間の通信速度200Kbpsの合計通信量が366MBを超えることで通信速度が制限されるものです。

 

また1ヶ月間制限とは、通信速度255Mbpsの1ヶ月間の合計通信量が、契約した利用プランの月間高速データ通信量を超えると制限されることです。

 

通信速度制限後の通信速度は、3日間制限は非公開で1ヶ月間制限は200kbpsの通信速度になります。

 

通信速度制限状態になっても有料の追加チャージを実施すると、購入した容量分の高速データ通信を利用することは可能ですが、追加チャージで購入した容量分なので、容量追加しても制限かかることもあります。

 

速度制限状態からの回復手段は、有料で追加チャージをすると購入容量分の利用が可能になりますが、何度も追加チャージをするようでは割安のDMMモバイルを利用する意味がなくなるので、追加チャージの回数によっては基本プランの変更を考えると良いです。

DMMモバイルは容量追加できる? 

 

有料になりますが追加チャージすることで容量追加することは可能です。

 

DMMモバイルアプリからカンタンにできます。

 

 

DMMモバイルは契約プランの月間高速データ通信量を超えてしまった時、また3日間の合計通信量が合計366MBを超えた場合に通信速度が制限される場合があります。

 

ただ、これはデータ通信の制限で通話品質には影響ないので心配はいりませんが、通信速度が遅くなることで不便に感じてしまうことが多くなります。

 

このような速度制限状態を回避する手段のひとつが、当月利用可能なデータ通信量を購入できる追加通信量チャージというサービスです。

 

しかし、何度も追加チャージをすると割安という点が台無しになってしまうので、追加チャージの回数によってはプラン変更も考えると良いです。

 

プラン変更は、その月の1日~24日の間の変更なら翌月1日から適応になりますし、25日以降~月末までなら申込みの翌々月1日から新プランになります。

 

最終的にはプラン変更で容量追加できますが、変更には1週間以上必要になるので現在の速度制限の回避手段にはならないと知っておくと良いです。

DMMモバイルは直近3日間の容量制限もあるの?

DMMモバイルには直近3日間の通信速度制限というのがあります。

 

DMMモバイルの通信速度制限には2つあって、そのひとつが直近3日間の合計通信量が366MBを超えると通信速度が制限される3日間制限です。

 

この直近3日間というのは、当日を含まない前日・前々日・3日前の3日間で、この3日間の200kbpsの合計通信量が366MBを超えると速度が制限される場合があるのです。

 

では合計通信量上限値の366MBとはどの程度のデータ量なのかと言うと、約1,551回Yahooトップページにアクセス、テキストのGmailを約73,200回送信、約183分のYouTube視聴ができるデータ量です。

 

この3日間制限は通信速度200Kbps時にかかる通信速度の制限で、制限後の通信速度に関しては公表されていないです。

 

ただ、通信速度200Kbps時にかかる通信制限ですから200kbps以下になることは推測できることです。

 

それから、この3日間制限を解除するには、前日・前々日・3日前と言った直近3日間の通信量が合計366MBを下回れば解除されます。

 

DMMモバイルが取り扱っている格安スマホ一覧

ZenFone3 Max 売れ筋1位
HUAWEI Mate9 新規契約で3000ポイント
ZenFone 3
ZenFone3 laser
AQUOS SH-M04-A
arrows M03
Moto G4 Plus
AQUOS SH-M02
HUAWEI P9 lite
Moto G4 Plus
Zen Fone Go

 

格安simを契約するときは必ず動作する端末かどうか確認してください
DMMモバイルの動作確認端末

DMMモバイルに乗り換える前に知っておきたいこと

DMMモバイルはiphoneで使えるの?

日本国内においてもiphoneシリーズは多くのユーザーを獲得しているので、iphoneでDMMモバイルが使えるのか疑問に感じる方も少なくないです。

 

DMMモバイルはiphoneで使用することは可能です。

 

スマートフォンの代名詞的な存在といえるiphoneには、様々な機種があって日本国内でも人気が高いです。

 

しかし、今までのiphoneシリーズは携帯キャリア向けにのみ提供されていたために、DMMモバイルなどの格安SIMを使うことができなかったのです。

 

その為に、使用するユーザーにとって端末代と共に月々の通信料が高くても節約することがほとんどできない状態でした。

 

しかしSIMフリー端末ではiphone3GS以降の機種で、NTTドコモ端末ではiphone5c以降の機種でDMMモバイルを利用することができるようになったのです。

 

DMMモバイルをiphoneシリーズで利用する手順としては、まず使用を検討するiphoneが動作確認済みの機種かを確認します。

 

次にDMMモバイルの公式サイトで格安SIMサービスに申し込みをすると、通常5~7日程度でSIMカードが郵送されてくるので受け取ります。

 

届いたらDMMモバイルのSIMカードをiphoneに挿入してAPN設定を実施するだけです。

DMMモバイルでlineできる?

DMMモバイルでもlineを利用することは可能です。

 

ご夫婦間のやり取りはメールではなくてlineだけということも少なくないので、DMMモバイルでもlineを利用することが可能ことは乗り換えを決める要素にもなります。

 

格安SIMではlineができないという話が広まった背景には、格安SIMが出始めた頃にSMSメールができなかったことがあります。

 

でも実際に格安SIMへ乗り換える場合には、多くの方がすでにlineのアカウントを持っていますし、MNPで乗り換えるなら電話番号など連絡先情報はそのままです。

 

つまり、特別な設定変更などをする必要もなくlineを普通に利用することが可能なのです。

 

ただDMMモバイルの公式サイトにも掲載されているようにlineのID検索が不可など、ある部分で利用できない機能があることは確かです。

 

しかしID検索機能が利用できなくても、ふるふるでの検索や相手にID検索してもらうなど、他にもいろいろと友達を追加する方法はあるのです。

 

つまり、ID検索が不可であっても実際にDMMモバイルのスマホでlineを使っていても不便を感じることはないのです。

DMMモバイルはテザリングできる?

DMMモバイルのような格安simカードでテザリング機能を使用することが可能なのかと言った疑問を持つ人も少なくないはずです。

 

結論から言うと、端末自体がテザリングモードに対応していることが前提にはなりますが、DMMモバイルでもテザリング機能を使うことはできるのです。

 

ちなみにテザリング機能というのは、親機となるスマートフォンをアクセスポイントとすることで、ノートパソコンやタブレット・ゲーム機などをインターネットに接続できる機能のことです。

 

つまり、ネット接続をスマートフォン経由にすることで、ノートパソコンやタブレット・ゲーム機などでも楽しむことが可能なのです。

 

ただデータ通信量が少ない場合は、外出先でファイルをやり取りしたり、添付ファイルのあるメールをやり取りしたりするのなら快適に実行することはできますが、動画サイトをテザリングした端末で見る使用方法は控えた方がベストです。

 

またホームページで何かを検索したり、ネットサーフィンを楽しんだりする位なら問題なくできます。

 

このような使用方法ならテザリングで接続して毎月の費用を節約するのに役立ちます。

 

いつまでも高い料金を払い続けているのではなくて、早いうちに料金の見直しを考えるほうが得策と言えます。

DMMモバイルの特徴的なサービス

DMMモバイルのアプリの特徴

 

DMMモバイルアプリ

 

高速データ通信の設定や利用状況がどこでも簡単に確認可能なアプリがあり、DMMモバイルの公式アプリで利用はDMMモバイルの会員のみです。

 

その気になるDMMモバイルのアプリの主な特徴のひとつは、グラフで高速データ通信の残量を確認できることです。

 

ゲームや動画を楽しんでいると気になるのが高速データ通信の残量で、このアプリを起動するグラフでチェックすることができますし通信量のチャージも可能なので安心して利用できます。

 

2つ目は高速データ通信のONとOFFの使い分けが可能で、利用シーンにより高速データ通信のONとOFFの切り替えができるのです。

 

3つ目はいつでも請求内容の確認ができて、最大3ヶ月分の請求内容がチェックできます。

 

4つ目は契約高速データ通信の残量が20%になった時に、メールで知らせてくれる設定ができることです。

 

このような特徴があるアプリなので、インストールしておくと安心してDMMモバイルを利用することが可能になります。

 

ただし、スマホの機種で正しく動作しない場合があるので注意が必要です。

DMMモバイルの安心パックってなあに?


DMMモバイルの安心パックというのは、端末交換オプションとセキュリティオプションの両方に加入できるお得なパックです。

 

DMMモバイルでは、無駄なオプションなどがなくてシンプルなプランを提供しています。

 

つまり必要なオプションだけ提供していて、そのひとつが使用しているスマホに何らかのトラブルが起きた時に、購入した端末と同等レベルのものと交換してくれる端末交換オプションです。

 

このオプションの対象事故は自然故障・破損・水濡れで、オプション加入時にDMMモバイルで購入した端末のみが対象です。

 

もうひとつの必要なオプションは、スマホ用のセキュリティソフトがインストール可能なセキュリティオプションです。

 

ウェブルート社のセキュリティソフト「SecureAnywhereモバイル プレミア」が利用できるもので、後からオプション加入することもできます。

 

しかし、この両方に加入することを考えているのなら、セットで加入できる安心パックがお得です。

 

それぞれの利用料を足したものより月額利用料が安いですし、最初の2ヶ月間はさらに安くなっているのです。

DMMモバイルのバースト機能ってなあに?

高速データ通信の上限量を超過した場合に、高速データ通信量の追加をしなくても一定の時間高速通信が可能という機能です。

 

DMMモバイルでも契約している高速データ通信量の上限を超えてしまうと通信速度が200Kbpsまで低下します。

 

ただ、DMMモバイルのバースト機能があることで通信開始直後の一定量だけ最大225Mbpsの高速通信が実施可能になるのです。

 

それにより低速通信時でもWebページの表示がストレスを感じない速度で完了することができるのです。

 

また高速データ通信の上限を超えてもすぐに容量を追加チャージしなくても十分に乗り切れるケースもあるのです。

 

このようにDMMモバイルのバースト機能は便利でメリットがあるのですが、低速通信時のバースト機能に頼り過ぎてしまうのは注意が必要です。

 

それは、低速通信であっても3日間で366MB以上の通信をすると規制がかけられてしまうからです。

 

低速通信での規制時では、メールの送受信やテキストベースのWebサイト表示でも遅くなってしまうので避ける必要があります。

DMMモバイルは緊急地震速報使えるの?

 

何もしない場合にはDMMモバイルのスマートフォンでは緊急地震速報を受け取ることはできません。

 

しかし、防災速報アプリをインストールすることで緊急地震速報を受け取ることが可能ですし、docomoのマートフォンなら端末自体が対応しているので緊急地震速報を受け取ることができるのです。

 


Yahoo!防災速報

 

緊急地震速報は何度聞いても驚かされるものですが、地震や津波と言った災害が発生する可能性がある時に受信できることは、自分や家族、そして周囲の人を守るためには役立つものです。

 

ただDMMモバイルはSIMフリーのスマートフォンで動作するので、緊急地震速報に対応していないSIMフリーのスマートフォンでは受け取ることができないのです。

 

でも防災速報アプリというのがあって、そのアプリをインストールしておくと緊急地震速報と共に、豪雨・津波・火山噴火・熱中症など様々な災害に関する防災速報が受け取れます。

 

またdocomoのスマートフォンを使用してDMMモバイル利用する場合は、何もしなくても緊急地震速報を受け取ることができます。先日関西地方で地震があったのですが、DMMのsimでもけたたましい地震速報が鳴り響きました。

 

しかし地震以外の防災速報も知ることができるので、防災速報アプリをインストールしておいても損はないです。

DMMモバイルは国際電話や国際ローミングできる?

  

DMMモバイルは国際電話や国際ローミングを利用できる格安SIMブランドのひとつです。

 

ご夫婦で海外旅行する時やご主人が海外に出張する時に、スマホを利用したいと考える方は多いです。

 

でも国内通信キャリアの通信網は国内だけに限られているので、海外へ行くとスマホでの国際電話やメールの送受信などはできなくなってしまいます。

 

しかし、国際ローミングという通信サービスを利用すると国際電話やメールの送受信などができますし、DMMモバイルは国際ローミングというサービスを提供しているのです。しかも国際ローミングのサービスは月額0円で利用可能なのです。

 

また国際ローミングは簡単な設定を行うだけで利用できますし、帰国後も簡単な設定変更をするだけで通常のデータ通信サービスに切り替えられます。面倒な作業を行う必要もなく国際ローミングのサービスが使えるのです。ただし、サービスの利用に関しての注意点もあるので、そのことを知っておくことも大切です。

DMMモバイルでSMSやMMSは使えるの?

DMMモバイルではSMSの利用はできるのですが、MMSは利用することはできません。

 

国内大手通信キャリアで契約するスマートフォンやタブレットに関しては、一般的にSMSやMMSと呼ばれているショートメッセージサービスが付属しているので利用することは可能です。

 

しかし格安SIMカードに関してはSMS対応プランと対応していないプランがあるので購入する時には注意が必要になります。

 

DMMモバイルは、通話SIMプランかデータSIMプランでSMSオプションを利用するとSMSが使えますが、MMSについては利用することができません。

 

ただMMSが利用できなくてもSMSが使えるとほとんどのケースで問題ないので大丈夫と言えます。

 

DMMモバイルでSMSを利用する時には、全角70文字(半角英数字のみなら160文字)以内のメッセージなら1日に送信できるのは200回未満となっていることを知っておくと良いです。

 

また端末やアプリで違いますが、文字メッセージなら全角最大670文字(半角英数字のみの場合は1530文字)までの送受信が可能です。

 

au、ソフトバンクからの格安SIMのDMMモバイルへの乗り換える方法

 

現在、auやソフトバンクのスマートフォンを使用している方には、DMMモバイルへ乗り換えることで通信費を節約したいと考えている方もいます。

 

ただ、auやソフトバンクから格安SIMのDMMモバイルに乗り換えられるのか、乗り換える方法は難しいのかなどが疑問になっている方も少なくないです。

 

乗り換えは可能ですし乗り換える方法は簡単です。

 

格安SIMのDMMモバイルへの乗り換える方法ですが、まずはDMMモバイルで使えるdocomoのスマホかSIMフリーのスマホを購入する必要があります。

 

使用するスマホが決定したらMNP予約番号を、auショップ・ソフトバンクショップで発行してもらう、電話でMNP予約番号を発行してもらう、パソコンでMNP予約番号を発行してもらう、この3つの方法のどれかで取得します。

 

次にDMMモバイルの公式サイトから契約すると、通常5~7日程度でSIMカードが郵送で届きます。

 

SIMカードが届いたら新しいSIMカードをスマホに挿入して、使用するためのAPN設定を行うだけです。

 

このように簡単な方法でau・ソフトバンクから格安SIMのDMMモバイルへ乗り換えができるので、通信費を節約したいと考えているのなら実行に移すと良いです。

DMMモバイルの契約・解約ついて

DMMモバイルは実店舗あるの?

DMMモバイルでは実店舗を一切設置していないので、各種サービスの申し込みや問い合わせに関しては、全てWebサイト経由になります。

 

DMMモバイルに乗り換えを考えているけど、実店舗が無いと不安という人もいるでしょうが、店頭申し込みも一長一短があって全ての面で優れているとは言えないのです。

 

DMMモバイルは実店舗を設置していませんが、月額料金の安さと充実したオンラインサポートが高く評価されていて、格安SIM業界でユーザーからの絶大な人気を獲得しているのです。

 

急成長の要因となっているDMMモバイルオンラインサポート体制は、簡単にWebサイトからプランの申し込みができますし、スマホやタブレットとSIMをセットで申し込むことにより端末も購入可能です。

 

また他社からの乗り換えもWebサイトで可能なため便利で、プラン選択など全てのことがWebで完結できるのです。

 

それから新規登録やプラン変更などいろいろなことで不明な点に関しては、Webサイトの問合せフォームから24時間いつでも問い合わせすることができるので安心です。

 

また問合せ可能な時間帯がありますが、電話でサポートセンターに問合せすることも可能です。

DMMモバイルはMNPできる?手順は?

DMMモバイルはMNPができますし、即日でMNP転入できる機能「おうちで乗り換えMNP」があるので手順もそれ程難しくありません。

 

ちなみにMNPとはモバイル・ナンバー・ポータビリティといって、現在使用している携帯電話番号を変えることなく、乗り換えが可能なシステムです。

 

従来のDMMモバイルではMNP転入で乗り換える場合に、転入手続き完了した後からDMMモバイルのSIMが自宅に届くまでの期間は通話や通信ができなかったのです。

 

しかし、現在では即日でMNP転入できる機能「おうちで乗り換えMNP」があるので、そのような不便さを感じることなく乗り換えが可能になったのです。

 

おうちで乗り換えMNPの手順は、まず現在使用しているSIMのMNP予約番号を取得して、DMMモバイルにMNPによる新規契約の申し込みをします。

 

SIMが届いたら端末に挿入してMNP転入手続きをするのですが、この時点でも元のSIMは利用可能です。

 

MNP転入手続きを実施したら約2時間で旧回線から新しいDMMモバイルの回線に切り替わり完了となります。

DMMモバイルの解約方法は?違約金かかる?

DMMモバイルの解約方法はDMMモバイルサイトにログインして「マイページ」から解約手続きをするたけです。また、違約金に関しては解約のタイミングで発生することがあります。

 

DMMモバイルの解約方法は、先に触れたように「マイページ」から解約手続きをするたけですが、当月の解約申し込みは解約する月の最終日にはできないので注意が必要です。

 

解約月の使用量に関しては日割り計算されることなく回線は解約を申し込んだ月の末日まで使えるので、1ヶ月分を無駄にしないためにも月の早い内に手続きすることがベストです。

 

また解約手続きをしたけれども継続利用したい場合でも、解約月の最終日に解約処理がされる以前までならキャンセルができることも知っておくと良いです。

 

DMMモバイルの解約時の違約金というのは解約手数料のことで、通話SIMプラン以外については解約手数料が発生することはないのです。

 

通話SIMプランで解約手数料がかかるケースがあるのは、利用開始日を含む月の翌月から12ヶ月後の月末日と最低利用期間が設定されているためで、最低利用期間が過ぎれば解約しても解約手数料は発生しないのです。

DMMモバイルを解約したらsim返却するの?

DMMモバイルを解約したらsimカードを返却する必要があります。

 

DMMモバイルの解約の手続きは、webサイトのマイページから簡単に申請できるので、解約前・解約後の注意点を知っていれば問題ありません。

 

ただDMMモバイルの解約が終了したらsimカードを返却することを忘れないことです。

 

もしも、返却しなかった場合やsimカードに破損・切断などと言った異常が発見された時には、simカード損害金が請求される可能性があります。

 

しかも紛失した場合の料金などについては記載されていないので、どの程度の損害金が請求されるか分からないので、DMMモバイルを解約した場合にはsimカードを忘れずに返却することです。

 

返却先の住所は、東京都大田区平和島3-6-1東京団地倉庫A-2棟住友倉庫内DMMモバイル窓口です。

 

ちなみに、返却する際の送料に関しては自己負担となっているので、その点も知っておく必要があります。

 

 

DMMモバイルの支払い方法

DMMモバイルの料金の支払い方法は?分割や一括どちらも対応してくれる?

DMMモバイルの料金の支払い方法は、基本的にクレジットカードによる支払いで、支払回数に関しては1回払いだけです。

 

DMMモバイルの料金の支払いに関しては、公式Webサイトの「よくある質問」に記載されていて、visa・Master Card・JCB・AMEX・Diners Clubのマークがあるクレジットカードが料金の支払いに利用できるとなっています。

 

DMMモバイルの料金のクレジットカードによる支払いの注意点としては、継続的な支払い方法になるので変更手続きがない限り継続的に決済されます。

 

また、申込時にクレジットカード会社に確認することがあって、その結果によっては取扱できない場合があります。

 

それからデビットカードやプリペイド式クレジットカードなど一部利用できないカードがあると記載されているのに、ネット上でデビットカードも利用できたという声も聞かれます。

 

これは、先に触れた国際ブランドのクレジットカードが発行しているデビットカードだからです。

 

また、そのデビットカートが公共料金や電話料金などの月次支払いに対して利用ができるカードだからなのです。

DMMモバイルのまとめ


DMMモバイルと大手キャリアを比べたら正直通信速度は負けます。

 

だが、とにかく安い。

 

それでいて、スマホをストレスなく最低限機能させてくれる。

 

トコトン安さを追い求めるあまり、SIM事業は赤字ですが、DMMモバイルはもともとMVNO事業で利益を出そうと思っていないので、これからも最安値を実現してくれると信じています。

 

・家族みんなで格安SIMを使いたい
・データの容量も管理して賢く使いたい

 

というかたにはピッタリのスマホ・SIMだといえるでしょう。

 

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