【TONE mobile(トーンモバイル)】お子様や初めてスマホを持つなら超便利

【TONE mobile(トーンモバイル)】お子様用や初めてスマホを持つならコレ

TONE mobile(Toneモバイル)は、全国に充実しているドコモのネットワーク回線を利用したデータ通信を行っていて、携帯電話と同じようにメールサービスやショートメールなどを利用することができるのが特徴です。

 

とくに小学生くらいのこどもや初めてスマホを持つ方にやさしいスマホです。

 

子供がいる現在地をGPSで確認できるので親としては大きな安心感につながったり、学校の時間はゲームを使えないように設定したりできるわけですが、TONEの優秀な点は、子供の成長に合わせて「見守り設定」を何段階かに調整できるという点です。

 

小学生の時にはアプリを制限したりあらかじめ登録されている番号にしか発着信出来ない設定にできますし、中学生になったら利用できる時間を決めて子供が動画を見られるようにすることもできます。

 

こどもにスマホの正しい使い方を教えることができますし、スマホ依存症なども予防できるこの機能は、とても素晴らしいと思います。

 

m14とm15の2種類あるのですが、m14はネットはあまりしないなど、最低限のことだけできればいいという人向けのスマホです。

 

LTE通信にも対応していないので、他のスマホより通信速度は低いです。迷ったら少しお高くなりますが、m15をおすすめします。

 

 

トーンモバイルの料金プランとスペック

これだけの特長があってたったの月額1000円。

 

 

さらにネットも無制限で使いたい放題です!

 

あっスマホ代は別ですよ。

 

スマホは2台あってどちらか選ぶようになっています。

 

トーンモバイルはスマホ本体は2台から選択

 

トーンモバイルは2種類のスマホがあってどちらかを選びます。

 

カンタンにスペックを比較してみましょう。

 

TONE(m15) TONE(m14)*WEB・電話のみの販売

 


LTE対応で1300万画素カメラのハイスペック端末

 

価格
29,800円(税別・一括払い)
分割:1,242円/月(税別・24回払い)

 

大きさ
147.9mm×74.5mm×8.6mm

 

重さ
165g

 

ディスプレイ
1280×720ピクセル
5.5インチ液晶

 

カメラ
背面1300万画素 前面500万画素
1080p動画撮影対応

 

OS
Android5.1

 

CPU
MediaTek MT6735
(64bit 1.3GHz クアッドコア)

 

メモリ
2GB

 

記憶領域
内臓16GB 外部(microSDカード 最大32GB)

 

バッテリー
USB充電 3000mAH

 

SIMカード
nano sim

 

ひとこと
LTE通信でゲームや動画を見るならこちらの機種ですね。
m14と迷ったらこちらで良いと思います。
スマホで通話する程度ならm14でいいかもしれませんが、
m14は通話中でも途切れるくらいストレス感じます。(管理人が後悔しています)

 

 

初めてのスマホにも最適なシンプルで買いやすい端末

 

価格
19,800円(税別・一括払い)
分割:825円/月(税別・24回払い)

 

 

大きさ
151mm×77.5mm×9.5mm

 

重さ
189g

 

ディスプレイ
960×540ピクセル
5.5インチ液晶

 

カメラ
背面800万画素 前面200万画素
1080p動画撮影対応

 

OS
Android4.2.2

 

CPU
クアッドコア 1.3GHz

 

メモリ
ROM 4 GB(ユーザー領域2GB)
RAM 1 GB

 

記憶領域
外部(microSDカード 最大32GB)

 

バッテリー
USB充電 2500mAH

 

SIMカード
micro SIM(デュアルSIMスロット対応: WCDMA/GSM)

 

ひとこと
ゲームアプリですらインストールできないので、こどもにゲームをさせたくない人は向いています。
逆にm14でゲームや動画を見ようとしている人は無謀です笑。個人的にはこの機種は通話も途切れるし、ネットでニュースを見る人限定じゃないかと思ってます。親戚にもオススメしたくありません。19800円返せと言いたい。。。

 

トーンモバイル m14の特長について

トーンモバイルからはm14とm15の2種類の携帯機種がラインナップされていますが、そのうち限定販売となっているのがm14モデルです。

 

この機種は、スマホを使ってみたいけれど、基本的には通話やメール、WEBの検索ぐらいしか使わないという人にオススメのシンプルタイプとなっていて、初めてスマホを使う人にもピッタリの機種となっているのが特徴です。

 

トーンモバイルm14の購入価格は19800円で、もう一つの機種m15と比べると1万円もリーズナブルに購入することができます。

 

この二つの機種で何が異なるのかと言えば、m14はLTE 対応していないという点と、カメラ画素数が800万画素程度という点です。

 

本格的に細部までしっかりカメラに収めたいという人ならm15モデルがオススメですが、日常生活の中で自撮りしたり、近くのものをさっと撮影する程度なら、m14でも大活躍してくれます。

 

こちらの機種にもLineアプリなどは搭載されていますし、テザリングにも対応しています。

 

トーンモバイル m15の特長について

トーンモバイルでは2種類の携帯機種がラインナップされていますが、そのうちm15は、小さな子供からお年寄りまですべての人が簡単に分かりやすくスマホを使えるように工夫されている商品として人気があります。

 

近年のスマホにはいろいろな機能が搭載されていて、わかる人にとってはとても便利ですけれど、シニア世代や子供にとっては、全く必要ない機能がたくさんついていたり、複雑すぎて分かりにくいと感じる人がたくさんいます。そんな人たちのために開発されたのが、このトーンモバイルのm15です。

 

LETに対応しているハイスペックなスマホでもあるm15は、1300万画素のカメラ機能もついていて、デジカメを持っていなくても好きな時にサッと写真撮影を楽しむことができます。

 

WifiとBluetoothでのテザリングに対応しているので、手持ちのパソコンをインターネット接続ができない状況でもネットにつないで便利に使うことができます。ちなみに価格は29,800円となっています。

 

TONE mobileの料金の支払い方法は?分割や一括どちらも対応してくれる?

 

TONE mobileの料金の支払い方法は、クレジットカードの利用に限定されています。

 

大手の携帯キャリアだと、クレジットカード払い以外にも銀行振り替えなどいくつかの選択肢があることが多いのですが、格安携帯の場合にはTONE mobileも含め、クレジットカードでの支払いのみとなっています。

 

ただし、クレジットカードは、日本国内で使用できるものならVISAでもMASTERでもJCBでもOKとなっているので、特定のカードでなければいけないというルールはありません。

 

また、TONE mobileで分割払いや一括払いを希望する際には、支払いに使用するクレジットカードの分割払いシステムを利用することになります。クレジットカード会社ごとに対応は異なるので、カード会社に問い合わせてみてくださいね。

 

毎月の料金請求はクレジットカードを通しての請求となるので、毎月何日に引き落としがされるかは、カード会社ごとに異なります。TONE mobileは前払いではなく利用した翌月の請求となりますが、端末購入は申し込んだ時の決済となっています。

 

TONE mobileは最低利用期間あるの?違約金かかる?

TONE mobileでは、最低利用期間は24か月、つまり2年間に設定されています。

 

この期間よりも後に解約する際には、違約金などは一切かかりませんが、契約してから24か月以内に解約する場合には、違約金として9800円がかかることになります。けっこう高いですよね。

 

そのため、解約しようかなと考えた時には、違約金が発生しなくなるまであとどのぐらい期間があるのかをしっかり計算してから手続きしたほうが良いです。

 

解約する時には、SIMカードを返却しなければいけません。

 

携帯機種を購入すると、すでに中にSIMカードが入っていますけれど、「購入したのだから返却しなくて良い」というわけではなく、SIMカードのみは返却しなければいけません。

 

もしも、TONE mobileを解約したいけれど違約金が発生するのは嫌だという場合には、TONE mobileのオプションなどを全て解約して月額料金が最低になっている状態で、最低利用期間をクリアするのを待つという方法もあります。

 

保証やオプションなどを全て取り除けば、最低月額料金はランチ1回分ぐらいまで低くなるので、悪くないアイデアですよ!

 

料金支払いでTポイントも貯まる

全国に店舗展開しているレンタルCDやレンタルDVD店として人気のTSUTAYA。良く利用しているという人も多いですよね。

 

TONEモバイルを利用していると、毎月のスマホ代で、なんとTSUTAYAで使えるTポイントを貯めることができます。

 

とくべつなサービスを利用した時にだけTポイントが貯まるというのではなく、TONEモバイルで携帯の機種を購入したり、毎月の月額料金を払った時などにTポイントがコツコツたまっていくので、TONEモバイルを持っている人なら、毎月のレンタルCD/DVD代を節約することができます。

 

Tポイントを貯める方法はとても簡単です。TSUTAYAのメンバーズカードを持っていることが前提となりますが、メンバーズカードをTONEの店舗もしくはTONEを取り扱っているTSUTAYAの店舗に持っていけば、その場でTカードの番号を登録してもらうことができます。

 

一度登録しておけば、あとはTONEモバイルを使い続けている限りはずっとポイントを貯めることができます。

 

これからTONEモバイルを作る人でも、すでにTONEモバイルを持っている人でも登録できますし、キャンペーンなどを利用すればポイントがお得になることもあるようです。

 

toneモバイルはsimのみの契約はできるの?

TONE mobileは、SIMのみの契約をすることはできません。その理由は、ほかの携帯キャリアの携帯機種には一切対応していないためです。

 

TONE mobileでは現在、2種類の機種がラインナップされていて、それぞれSIMと携帯がマッチングするようなプログラム設定となっているため、SIMだけを抜いてほかのSIMフリーの携帯機種に差し込んでも使用することはできませんし、SIMのみを契約してニーズに応じて格安で携帯を使いこなすことも難しくなっています。

 

TONE mobileを契約する際には、TONE mobileで使える機能やサービス、アプリを徹底的に理解した上で、手持ちのスマホでなくTONE mobileで使えるサービスならTONE mobileを利用するなど工夫すると良いでしょう。

 

例えば、ちょっとした検索やメールなどはTONE mobileで快適に使いこなすことができますし、アンドロイドOSのアプリならインストールして使うこともできます。

 

ただし、ネットワークのスピードが他の携帯サービスと比べると500kbps~600kbpsと低速なので、音声や動画、画像のやり取りをする際には注意しましょう。

 

TONE mobileは即日MNPできる?

電話番号そのままで乗り換え可能です。

 

TONE mobileへのMNPは、手続きを始めても即日でその番号が使えるようになるというわけではなく、数日間の日数がかかってしまいます。

 

 

それまでの間は、TONE mobileから発行される050の電話番号を利用して通話ができるので、それほど不便に感じることはないかもしれませんね。

 

どうしても1日でも携帯の番号が使えなくなると困るという場合には、使っていた携帯を解約するのではなく、MNPされたことを確認した上で解約するのが良いでしょう。

 

IP電話と3G電話の違いについて

IP電話というのは、インターネット回線を利用した電話サービスのことで、光ファイバーやADSLといったIPネットワークと呼ばれるものを利用しています。

 

TONEモバイルでは、取得する電話番号はすべて050から始まるIP電話のものとなり、これは通話サービスを利用する時にはインターネット回線を使用し、通話をしているということです。

 

一方、3G電話というのは携帯電話のキャリアのネットワークを利用した電話サービスとなり、インターネット回線とは関係ありません。停電などでインターネットがダウンしている時などでも問題なく通話できる点が大きな違いと言えます。

 

TONEモバイルでは、基本的にはIP電話による通話サービスを利用することになりますが、オプションサービスとして080や090、070から始まる3G電話の回線を利用することもできます。

 

電話の着信および発信に利用できるので、携帯電話としては、IP電話が使える時にはIPを使って電話料金を低く抑え、3Gが必要な時にはそちらを使う、など使い分けができます。

TONE mobile(トーンモバイル)のスマホの特長

画面が5.5インチと見やすい

トーンモバイルの画面は5.5インチと大きめのサイズです。
iPhone6(4.7インチ)・arrowsMO2(5インチ)・zenfone2laser(5インチ)と比較してみましょう。

 

 

すこーし大き目の液晶サイズとなっています^^

 

 

手にとって見るとこんな感じです。

 

トーンモバイルの電池もちはそこそこいい

m15mもm14もHDなのでフルHDよりも消費しませんし、電池のもちはまぁまぁいいと思います。1日中使って半分くらい残るイメージです。

 

m15:3000mAh
m14:2500mAh

初めてスマホを持つ人にホーム画面がわかりやすい

いろんなアプリが入っていてどれが電話帳だったとかわからなくなるときがありますよね。

 

そのようなことがないように超わかりやすいシンプル画面を設定できます。

 

「設定」→「TONEホーム」から「スタイル」「シンプル」「teen」「android標準ホーム」から待ち受け画面を選択できます。
*tennはトーンファミリを有効にする必要があります。

 

目が悪い方には見やすい使いやすい仕様に変更できます。

 

サポート電話にすぐつながる

万が一操作方法がわからなくなっても、「IP電話」というボタンを押せばその場でコールセンターにつながり、まるでスタッフが隣にいるかのように使い方を遠隔サポートしてくれます。

 

他のsim業者ではサポートが混雑していてほんとうに電話につながらないことがよくあります。

 

その点トーンモバイルはすぐにサポートセンターにつながるので安心です。

 

ちなみに家族同士でも遠隔操作可能で、自宅のパソコンからスマホを遠隔操作できるんですね。

 

万が一落としてしまったときはロックしたりできるので盗難トラブルにも安心です。
「待ち受け画面の変更の仕方がわからない」
「音楽ってどうやって聴けばいいの?」

 

などどんな些細なことでも事細かく教えてくれます。

 

遠いところからスマホ画面を操作してくれるので、ちょっと物忘れがひどくなった方にも安心です。

 

音楽もダウンロードできる

パソコンに保存している音楽もトーンモバイルにカンタンに移し変えることができます。
ちなみにアップルストアで購入した音楽も取り込めました。

 

1曲あたり10~15MBなので空き容量が1GB(1028MB)だと100曲くらいは取り込める計算です。

 

またトーンモバイルが提携しているツタヤの「音楽配信」から購入も出来ます。

 

旅行先ですぐ検索できる

旅先でちょっとおいしいものを食べたいなと思うときありますよね。

 

トーンモバイルは「104検索」という機能があって「104」と番号を入れるだけで、近くの店舗情報がカンタンに周辺のお店情報を検索できちゃうんです。

 

予約もすぐできますよ♪

 

TONE mobile以外のSIMを装着しても利用可能?

TONE mobileは、機種本体に装着されているSIMを使わなければ機能しない設定となっています。

 

そのため、TONE mobileのSIMを抜いてほかの携帯キャリア用のSIMを挿入しても、機能してくれません。

 

また、TONE mobileのSIMカードを抜いてほかの携帯キャリアの機種に挿入しても正常に作動してくれないので、あまり冒険はせずに最初からTONE mobileの機種はTONE mobileのSIMで利用することを前提としたほうが良いでしょう。

 

TONE mobileのSIMは、紛失した場合には再発行してもらうことができますが、手数料として3,000円がかかることになります。

 

また、いくつかの電話番号を使いこなしたいという人でも、一台のTONE mobile機種に複数のTONE mobile SIMを挿入して使い分けるというのもNGとなっています。

 

一つの機種に一つの電話番号となるので、利用する際にはあらかじめ理解した上で契約したほうが良いですね。ちなみに、TONE mobileでは一人で最大5台まで持つことができます。

 

トーンモバイル(TONEモバイル)の注意点

youtube動画を見るには有料
トーンモバイルは低速通信なので、youtubeを見ようと思えば1GB300円の高速通信を購入しなければなりません。

 

強引に低速でyoutube動画を見ようとしても、重たくて開いてくれませんーー:

 

IP電話のみだと110や0120は使えない
050IP電話からだと、緊急通報(110番/119番)、3桁番号サービス(104/115/117/177等)、及び0120/0570/0990等で始まる番号(フリーダイアル)への通話ができません。

 

TONE mobile(トーンモバイル)のサービスの特長

写真も音楽もひとつのファイルに「TONE One」

TONE Oneは、TONEモバイルの機能をもっと便利で使いやすくすることができるアプリ機能です。

 

TONE Oneは高速でのデータ通信をすることは難しいですが、写真や音楽などを保管したり、大切なコンテンツをたっぷり収納することができます。

 

TONE Oneを使うことによって、これらのコンテンツを分かりやすく整理整頓できたり、パソコンの中に収納したり、またパソコンからコンテンツを取り出すなど、便利に使うことができます。

 

さらに、ニュースを読んだり天気予報をチェックしたり、パソコンのようにブラウザを開いてWEBをチェックするなど、スマホとしての機能ももちろん便利に使えます。

 

TONE Oneは今後、スマホ内の写真をプリントしてもらうサービスを利用できたり、レンタルDVDやCDでおなじみのTSUTAYAとの提携によって音楽の配信サービス等、幅広くサービスを拡張していくことが計画されています。

 

TONE Oneは、TONEモバイルに初めからインストールされているアプリですし、使用する際に費用が掛かるような有料アプリではないので安心です!

 

家族の為のTONEファミリー機能

TONEモバイルならではの独自の機能として注目されているのが、小さな子供がいる家庭や、子供が1人で習い事など外出する機会が多い家庭におすすめのTONEファミリーというオプションサービスです。

 

これは、子どもがいる位置をGPSで確認できたり、学校や習い事の時間にはゲームで遊んでしまうことを防止するなど、スマホの良さを最大限に生かしながらも親が気になったり心配になる部分を手厚くカバーしてくれるサービスとなっています。

 

TONEファミリーのようなサービスは、キッズケータイなど他の携帯キャリアからもラインナップされています。

 

しかしTONEファミリーでは、子どもの成長に合わせて設定できる機能を自分で調整できるので、「全部使えるか全部使えないか」という極端な選択をしなくても良い点が嬉しいですね。

 

例えば、小学校の時には親への連絡にのみ使わせるようにし、中学校になったら利用時間を決めて使わせるようにし、高校生になってからスマホを自由に使わせる、なんてこともできます。

 

TONEファミリーについてまとめますね。

リアルタイムで居場所がわかる

「こどもがなかなか帰ってこない」
「いまどこのいるのかしら?」

 

と心配になったとき、こどもがいまどこにいるか現在地がリアルタイムで把握できる機能です。

 

「また酔っ払ってダンナが帰ってこない。どこにほっつき歩いているの?」

 

と思ったときもダンナがどこにいるのか、飲み屋にいるのかリアルタイムで知ることが出来ます。

 

紛失してもいまどこのあるのか検索できます。

 

利用時間を制限できる

こどもがスマホで動画を見たりゲームをし過ぎないように時間を制限できます。

 

時間がくるとこどもはスマホを使えなくなります。アプリも親御さんが許可しないとダウンロードできない仕組みになっています。

 

歩きながらのスマホ禁止

歩きながらスマホを見るのってほんと危険ですよね。

 

もしこどもが歩きながらスマホを見ると、警告がでるようになっているので安全で安心して持たすことが出来ます。

 

毎日1分電話/動画を快適にみる「フラットパックオプション」

TONEモバイルには、電話を毎日使う人や、動画を快適に楽しみたいという人にオススメのフラットパックがオプションサービスとしてついています。このオプションは毎月500円で利用することができる有料オプションとなっていますが、いつでも好きな時に契約できますし、使わなくなったらいつでも解約できるので、とても自由度は高いオプションサービスです。

 

フラットパックを使うと、050の電話番号から発信するIP電話機能なら1,260円分の通話が無料でついていますし、動画やアプリなどスマホの高速通信を利用したい時に高速通信チケットを1GB分無料で利用できるサービスを格安で受けることができます。

 

もしもIP電話の通話料が1260円以上だったり、高速チケットを毎月1GB購入しているという人なら、フラットパックにすることによって本来ならかかる1,560円分をたったの500円で利用できるので、とてもお得です。

 

ちなみに、IP電話を使った通話料金1,260円というのは、国内への電話で60分間の通話料に相当しています。

 

万が一大切なスマホをなくして大丈夫「安心オプション」

TONEモバイルには、安心オプションというサービスがついていて、万が一大切なスマホをなくしてしまったり壊してしまった場合には、補償を受けることができます。

 

自分では絶対に無くさないと思っていも、盗難されてしまうリスクは誰にでもありますし、小さな子供や忙しい人だと、うっかりなくしてしまって見つからないということもあるかもしれません。

 

また、スマホは精密機器ですから、うっかり落としてしまうと破損して使えなくなってしまったり、水に濡れても使えなくなってしまいます。

 

安心オプションがついていれば、こうしたいざという時には無料で新品と交換してもらうことができます。

 

また、TONEモバイルの安心オプションでは、外出先でWifiを利用することもできます。全国63,000箇所以上もあるWifi接続スポットなら、無料でWifiを利用することができます。

 

ちなみに、安心オプションの利用にかかる費用ですが、月額500円とリーズナブルな設定となっています。ほかの携帯キャリアと比較してもお得な価格なので、ぜひスマホに安心オプションを付けたいですね。

 

3G音声オプション(090音声オプション)

TONEモバイルの3G音声オプションは、「090音声オプション」とも呼ばれています。

 

TONEモバイルでは、通常は契約すると取得できる電話番号はIP電話の050から始まる番号となりますが、スマホとして使う場合には、ほかのIP電話に電話をする以外にも080や090、070などの番号に電話をすることもあるかもしれません。

 

この3G音声オプションを使えば、携帯電話の番号にも電話をかけることが可能になります。

 

このオプションは毎月の月額料は953円となっていますが、初期費用として1500円が発生することになります。

 

3G音声オプションは、現在ほかの携帯キャリアを利用していて、TONEモバイルに電話番号をMNPしたいという人にもおすすめのオプションです。

 

3G音声オプションはあくまでもオプションなので、契約するとIP電話の050番号を受け取ることができると同時に、自分が以前に使っていた080や090などの携帯の番号をそのまま使うことも可能となります。

 

ちなみにMNPを利用する際には、この3G音声オプションは必須となっています。

 

動画が快適に見れる「高速チケットオプション」

TONEモバイルは、ドコモの通信ネットワークを利用していますが、データ通信速度は500kbps~600kbps程度と高速通信には対応していません。

 

しかし、せっかくスマホを持っているのですから、たまには動画も楽しみたいという人はいるわけで、高速チケットオプションを使えば、普段は高速通信未対応のTONEモバイルでも、一時的にスマホ高速通信へと切り替えて、動画を思い切り楽しむことができます。

 

高速チケットオプションは、月額300円で利用できる有料サービスとなっています。

 

この価格で1GBまでのデータ通信量を購入でき、毎月2回まで、つまり2GB までを購入することができます。

 

初期費用などは必要ありませんし、必要な時にサッと購入して利用できるので、とても便利な有料オプションとなっています。

 

旅行するから移動時間中に動画を見たいな、なんて時にはぜひ利用してみてはいかがでしょうか?購入方法はとても簡単で、TONEモバイルのマイページから設定することができます。

 

写真やドキュメントを共有「TONE BOX」

TONEモバイルには、写真やドキュメントなど大切なコンテンツを共有できるオンラインストレージ機能がついています。

 

それが、TONE BOXと呼ばれるアプリ機能です。TONE BOXを使うことによって、自分だけではなく他にもTONEモバイルを持っている家族や仲間とファイルを共有することができるようになり、サーバー上に1GBまで利用することができます。

 

このサービスはTONEモバイルに最初からついている便利な機能で、月額費用が掛かるわけでもなければ、初期設定が難しかったり時間が掛かるわけでもありません。

 

保管できるコンテンツは、TONEモバイル内に保存されているコンテンツなら写真から音楽、ドキュメントまで何でもOKとなっています。同期システムもついているので、誰かがファイルを変更したら、共有している人全員にもリアルタイムでその変更が反映されます。

 

TONE BOXを利用することによって、ファイルサイズが重たいデータをスマホから送る必要がなくなりますし、ファイルを閲覧するだけならクラウド上のファイルをそのまま閲覧できるので、スマホに負担がかかる心配もありません。

 

アプリがかんたんに「TONEストア」

TONEモバイルでは、自分にとって使いやすくて愛着がわくスマホにカスタマイズできる機能がついています。その中でもTONEストアと呼ばれるアプリを使うと、人気があるアプリを自分のスマホにインストールして、普段使っているTONEモバイルをより楽しく使い勝手よくすることができます。

 

スマホで人気のSNSアプリを簡単にインストールすることができたり、保護ケースやバッテリー、保護フィルムなどTONEモバイル専用のアクセサリーを購入することもできます。

 

TONEストアでアプリをインストールする際には、アプリによってはデータ通信速度の関係で動作に時間が掛かってしまったり、正常に表示出来なくてイライラしてしまうものがあるかもしれません。

 

高速チケットを購入してスマホ高速通信にすれば問題なく画像や動画を楽しむことができますが、通常のTONEモバイルの速度では、時間が掛かることはあらかじめ理解しておいた方が良いでしょう。特に、有料アプリを購入する時には注意してくださいね。

 

設定が楽に「マイプラン設定」

TONEモバイルのマイプランは、使用しているスマホをより使い勝手よくするために設定方法を変更したり、データ通信スピードをスピードアップするなどの自動切り替え設定を可能にしたアプリです。

 

スマホのコンテンツは、テキストならそれほどデータ通信量が多くないので低速のデータ通信量で楽しむことができますが、動画を楽しみたい時には、TONEモバイルの500kbps~600kbps程度のスピードでは、正常に表示されにくいため、見ていて時間が掛かったりイライラしてしまうかもしれません。

 

高速チケットを購入して自分でデータ通信量をオンとオフで切り替えれば、スマホ速度で動画も楽しむことができますが、そのたびに切り替えをするのはとても面倒なものです。

 

そこでおすすめなのが、マイプラン設定となります。あらかじめ設定しておけば、高速通信が必要な時には自動的に切り替えをしてくれたり、動画を見る時にはあらかじめ高速チケットを購入するなど、便利にスマホが使えるアプリとなっています。

 

独自の店舗検索機能

TONEモバイルには、104検索という機能がついていて、旅行先や外出先で手に入れたい情報を迅速に探すことができます。

 

この検索機能は、TONEモバイルで104とダイヤルすると、スマホに内蔵されているGPS機能で自分の現在位置が分かり、周辺のレストランやショップ、宿泊施設やサービスなど、知りたい情報を素早く見つけることができます。

 

しかも、104検索を使うと、情報を探すだけではなく、施設の電話番号などもリンクしているので、そこから直接予約を入れたりショップに連絡をすることもできますし、行き方が分からない人ならGPSシステムを使えばナビとしても利用できます。

 

まるでパーソナルコンシェルジュのように便利なTONEモバイルの104検索機能は、外出する時や旅行先には1台持っていたい便利な旅のお供と言えそうです。

 

今までのように、旅行ガイドブックを何冊も持ち歩き、どのページに書いてあったかな?なんて探す手間も時間も省くことができます。

 

とても便利な104検索は、TONEモバイルを使う人ならぜひマスターしたい機能と言えます。

 

TONE mobile(トーンモバイル)の通信速度はどう?

TONE mobile(トーンモバイル)のm14の通信速度は超絶遅い!

トーンモバイルには3g通信の安いm14とLTE通信のm15と2種類あって、管理人は安いほうのm14を購入しましたが、電波が悪い!

 

低速なので動画も見れません。(高速にするには300円課金が必要)

 

m14はLTE通信といって速度が速い規格が主流の中、3gといって通信速度がおそいんですね。

 

LTE通信になれている方は通信速度の遅さにややストレスを感じるかもしれません。

 

ネット閲覧はストレスなく見れますが、動画は課金して高速通信にする必要があります。

 

ただスマホはあまりつかわないけど持ちたいという方はm14でも性能は悪いですが・・何とか使えます。

 

管理人のひとりごと
2016年6月現在m14使ってますが、ですがやはり通話がたまに途切れますね^^:m15のほうがいいかもしれません。

 

TONE mobile(トーンモバイル)の通信制限

トーンモバイルの通信制限ですが、1日に300MB使うか、3日間で300MB使用すると制限がかかってブラウザも開かなくなってしまいます。

 

とくに購入したばかりのときは、アプリが自動的に更新しようとしますのですぐに制限がかかります。

 

管理人もあまり使ってないのに制限がかかってしまい、サポートセンターに問い合わせたら上記の答えが返ってきました。

 

2~3日するとまた使えるようになるようですね。

 

他の格安スマホも同じですが、できるだけWi-fiを使うようにして、容量を節約して使うことをおすすめします。

 

TONE mobileはテザリングできる?

トーンモバイルにはm14とm15と2種あるのですが、m14はmicroサイズのsim、m15はnanosimなので、

 

m14はiPhoneシリーズ、m15はiPhone5以降でテザリングが可能となっています。

 

表にします。

 

m14 19800円 m15 29800円
iPhone4シリーズでテザリング可能 iPhone5以降でテザリング可能

 

管理人はトーンモバイル(m14)とiPhone6の2台持ちなのですが、トーンモバイル(m14)から電波を発して、iPhone6で受信してのテザリングができないんですね。

 

 

購入してからしまったと思いました^^:

 

TONE mobileは通信制限あるの?

TONE mobileは、もともと高速通信を前提としたスマホではありません。

 

SIMのみの購入や、ほかの携帯キャリアからの機種持ち込みなどはNGとなっていますし、ドコモのネットワークを利用していますが、通信速度は500kbps~600kbps程度に抑えられています。

 

できるだけリーズナブルにスマホを持ちたいという人や、携帯は持ちたいけれどアプリなどはほとんど使わずにメールや通話ができればよいという人にとっては、コストを抑えて利用しやすい格安携帯と言えるでしょう。

 

TONE mobileでは、もともと高速通信には対応していませんが、オプションとして高速通信を購入することはできます。

 

毎月2GBまでの購入が可能で、いつ利用するかはマイプランの画面で自分自身で設定することができます。

 

動画を見る時などに一時的にオンにし、見終わったらオフに切り替えられるので、とても便利ですね。

 

ひと月に2GBまでとなっていて、もしも動画の途中で2GBを使い切ってしまったら、途中で速度が遅くなってしまうので気を付けてくださいね。

 

TONE mobileでlineできる?

TONE mobileを使ってLineをすることは可能です。

 

この格安携帯は、ドコモのネットワークを使用していますが、速度スピードがそれほど速くはなく、500kps~600kps程度でデータ通信を行っているため、LINEでイラストや画像などデータ通信量が多く必要になるコンテンツを送ろうとすると、時間が掛かってしまったり、正常に表示出来ないことはあります。イライラしてしまうこともあるかもしれませんね。

 

LINEでテキストのみを利用する場合には、特に問題を感じることなくSNSを楽しめます。

 

しかし、データ通信量がたくさん必要になるデータを送受信する時には、TONEモバイルでは高速チケットという有料オプショナルサービスがあるので、それを利用して一時的にTONEモバイルをスマホ高速通信に切り替えるという方法がおすすめです。

 

高速チケットは、一回当たり1GBの購入となり、毎月2回、つまり2GBまで購入することができるシステムとなっています。

 

それ以上の購入はできないので、高速チケットを使う際には、本当に高速でなければいけないコンテンツかどうかをチェックしましょう。

TONE mobile(トーンモバイル)の契約・解約について

TONE mobile(トーンモバイル)契約しました

トーンモバイルはパケ放題で月額1000円と安いのがちょー魅力です。

 

しかもIP電話もついてくる。

 

ちなみに070・080・090番号を利用するなら毎月953円プラスになります。(SMSつき)

 

パパちはトーンモバイルの070・080・090番号オプションつきを申し込みました!

 

 

機種は安いほうのTONE(m14)。コレで十分十分。

 

IP電話番号も選べます。

 

 

最終的な料金のプランはこんな感じになりました。

 

 

5分くらいで完了。あっちゅーまでした。申し込みメールが来ますので確認してください。

 

 

到着まで待ちましょう!

TONE mobile(トーンモバイル)m14の実機レビュー

きました!トーンモバイルが!

 

不在だったので郵便局まで取りに行きましたよ!

 

早速開封します。

 

 

 

わかりやすい説明書がたくさん。スマホ初めての人を徹底的にサポートしてくれます。

 

 

 

これは底面ですね。

 

同封されているものドン。

 

右側面。

 

左側面にはmicro simが2枚挿入できる仕様になっています。デュアルSIMというやつですね。

 

開いているもう1枚挿入できるスロットは海外用で、旅行に行ったときに現地のGSM(2G)のsimカードを利用するときに使います。

 

日本国内では非対応です。

 

 

 

トーンモバイルのsimを抜くときはsimカードを奥にきゅっと押し込めばピュッとでてきます。挿入するときはカチッと音がするまで差し込めばOKです。

 

 

*パパちはsimを取り出せなくて、背面カバーをはがそうとしたら壊してしまいました。。。まだ開封したばかりなのにーー:

 

リアルにそのときの様子を撮影できました。。。音でます。

 

爪はがれたやないか~い。良い子はマネしないでね♪

 

この後耳かきでグイッと引っ張ったら元に戻りました!ほんと焦りました・・・

 

上部にはイヤホンジャックがついています。

 

背面です。

 

大きさを他のスマホと比べてみましょう。
左から、Zen Fone 2 Laser(ZE500KL)、トーンモバイル、iPhone6です。

 

 

 

目が悪いお年寄りの方は見やすい画面になっていて、こどもにとってはiPadのちっちゃいバージョンとして利用できますね。

 

電源入れたらスグに使える!

トーンモバイルは開けて電源を入れればすぐに使えちゃうんです。

 

 

ドキドキ感がとまらないまま、自宅の電話につながるか試してたらスグ鳴りました。わーい壊れてなかった♪

 

スクリーンショットの撮影方法

スクリーンショットというのは、toneモバイルで実際に自分が見ている画面を一つの画像として写真撮影するという機能です。

 

「音量の下げるボタン」と「電源ボタン」の同時押しで撮影できます。

 

 

ちょっと見にくくて申し訳ないのですが、撮影できると「カシャァ~」と音が鳴るのでわかると思います。

TONE mobile(トーンモバイル)まとめ

 

TONE mobileはツタヤを運営している会社とフリービットという会社が合同出資しています。回線、端末、サービスを自社で開発するという意気込み。

 

とにかく安いだけの業者にはなりたくないと社長さんが熱弁していました。端末代金込みで月額1000円からと手軽に購入できます。

 

イメージ的にあのツタヤが販売しているということで親近感があり、スマホも白と青でさわやか感が漂っています。

 

わからないことはサポートセンターにスグ電話できるので、こどものことやご年配の方のことよく考えたサービスを展開しているなぁという印象です。

 

私も息子が一人いますのでこども向けの機能はとても便利に感じます。

 

動画もあまり見ないし、とにかくスマホ代を安くしたいという方にはピッタリです。

 

トーンモバイルの質問受付中です!

トーンモバイルについてココが知りたいんや!という要望があれば、書き込んでください^^

 

トーンモバイルに関してご質問いただきました!ありがとうございます!

初めてのスマホです。トーンモバイルはどうですか?

 

 

 

 

 

 

お時間あるときにまた来て頂けると嬉しいです!

 

 


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